東海小わくわくブログ
みんなで目指せ、最高記録!
今年も長なわチャレンジが始まりました。長縄の8の字跳びを3分間で合計何回跳べたかを競うものです。子どもたちは、各学級で昼休みや体育の時間に練習しています。クラスのみんなで楽しみながら協力し、リズムよく跳べる力を育てていきます。
チャレンジは、昼休みに体育委員会の児童が手伝いながら行われます。低学年児童は、上手に跳べない児童もいてなかなか回数も伸びませんが、少しずつ上手になってきています。高学年児童はさすがです! 連続でどんどん跳んでいきます! チャレンジ期間にどれだけ記録が伸びるのか、どんな記録が生まれるのか、今後が楽しみです!
青少協あいさつ運動part2
1月8日(木)の朝、東海小学校で、2回目の「青少協あいさつ運動」が行われました。今日も東海地区青少協の会長さんをはじめ、PTA執行部の皆さんが、児童玄関前で子どもたちへ元気なあいさつをしてくださいました。
今年度は1回目が9月に行われ、今日が2回目になります。2回目の今日も1回目と同様、たくさんの6年生が「あいさつ運動」に参加してくれました。登校してきた6年生が一度教室に上がり、友達を誘って、参加してくれたので、今回も20名近くの6年生が元気な声を玄関前に響かせてくれました!
6年生の元気なあいさつに、登校してきた子どもたちも「おはようございます!」と元気に返してくれました。中には、一人一人にお辞儀をしながらあいさつしてくれる児童もいて、みんなが笑顔になるという微笑ましい光景も見られました。
今回も6年生のおかげで、朝から学校が「笑顔いっぱい、元気いっぱい」になりました! 寒い中、朝の忙しい時間帯に参加していただいた東海地区青少協会長の甲斐さん、PTA執行部の皆さん、そして、朝からボランティアに参加してくれた6年生の皆さんに感謝いたします!ありがとうございました。
3学期がスタートしました!
今日は3学期の始業日でした。子どもたちは元気にあいさつをするなど、笑顔で登校する児童が多く、楽しい冬休みを過ごしたのかなと感じました。久しぶりに友達と会って、とてもうれしそうに話し、朝の教室内は大変賑やかでした。
2校時には、3学期の始業式が体育館で行われました。まず、4年生、6年生の代表児童が作文発表を行いました。4年生は高学年に向けて、6年生は中学校へ向けて、それぞれに今年の目標を立て、発表することができました。
校長先生の話では、目標を立てることの大切さについてお話がありました。「今年、どんな自分になりたいか」「どんなことをがんばりたいのか」、目標を立て、それに向けてチャレンジて、自分の成長へとつなげていってほしいです。
生徒指導主事の話では、本校の合い言葉「マナーよし、心よし」を形に表すキーワードについてお話がありました。キーワードは「そろえる」です。「そろえる」とよい物は、靴、雑巾、礼などたくさんあります。その中で、廊下歩行は「頭をそろえる」と上手に「右一静歩ができる」ことを話されました。今後の廊下歩行、靴、雑巾、礼などに期待しています。
最後に、安全主任から今週行われる「避難訓練」についてのお話がありました。寒くなり、空気も乾燥しているため、火災が起きやすくなっているため、今回は、火災を想定した避難訓練を行います。安全主任からは「火事の時は、煙を防ぐために窓を閉める」「逃げるのは運動場」という確認がありました。命を守るための訓練です。学校全体で真剣に取り組みます。
2学期が終了しました!
今日は、2学期の終業式が行われました。感染症予防のため、リモートでの終業式となりましたが、子どもたちは、落ち着いて話を聞くことができました。
児童作文発表では、1年生、2年生、5年生の児童が作文を発表しました。3人とも緊張していたようですが、勉強、運動会、「ふわふわ言葉」、応援リーダーなど、頑張ったことやこれからもっと頑張りたいことなどを上手に発表できました。
書道やそろばん、アンサンブルで優秀な成績を収めた児童の表彰も行いました。子どもたち、学校の外でも頑張っています!
校長先生は、冬休みの「かきくけこ」について、話されました。「か」:家族の一員として、取り組む仕事を一つは決めてやりましょう。 「き」:規則正しい生活をしましょう。早寝・早起き・朝ご飯。 「く」:車に気をつけて交通事故に遭わないようにしましょう。 「け」:計画、目標を立てましょう。 「こ」:コロナ、インフルエンザ予防対策には、気を抜かないようにしましょう。
冬休みは、今年の自分を振り返り、新たな気持ちで新しい年を迎えることのできる休みです。子どもたちにとっては楽しいことが多い休みにもなります。安全面、健康面に十分注意し、「かきくけこ」を守って、楽しい冬休みにしてほしいと思っています。
また新しい年、3学期始業日に元気な姿を見せてくれることを楽しみにしています。それでは、皆様、良いお年をお迎えください。
港小と交流しました!
この日は、港小学校との交流が行われました。港小学校から12名の児童が来て、それぞれの学年に分かれて、交流をしました。時間割ごとに、港小と本校の先生方が、道徳、学級活動、外国語、体育など、一緒に授業を行い、交流しました。毎年1回行われているため、1年生以外は昨年度も一緒に活動しており、すぐに打ち解けて授業を受けていました。2~4時間目の短い時間での交流でしたが、子どもたちは楽しい時間を過ごしたようです。
オープンスクール・東海っ子フェスティバル(PTAバザー)
12月1日(日)に、オープンスクールと東海っ子フェスティバルが行われました。
2~4校時は、どの時間でも自由に参観できるオープンスクールを実施しました。授業では、保護者の方々と一緒に活動する授業も行われ、子どもたちもとっても喜んでいました。朝のうちは、保護者の方も少なかったのですが、徐々に増え、多くの保護者の方々に、子どもたちの様子を参観いただきました。
お昼からは、「東海っ子フェスティバル」として、PTAバザーが行われました。オープニングとして、体育館のステージで、本校女子のダンスチームによるダンスが行われました。緊張しながらも、かっこいいダンスを披露してくれました。その後、バザーが開始! 今年は、予約品販売や提供品販売、中庭で射的や輪投げなどのゲームの他に、キッチンカーによる販売も行われ、子どもたちも楽しみました! いろんな方のご協力で、笑顔いっぱいのフェスティバルになりました。バザーの準備を何か月も前からしてくださったPTA執行部、役員の皆さん、本当にありがとうございました。
マザーサンタの読み聞かせ
今日は、マザーサンタによる読み聞かせが行われました。学期に1回程度、PTA図書部の方を中心に読み聞かせを行っていただいています。今回は、保護者の方に読み聞かせを行っていただいた後、先生たちにも読み聞かせもしてもらいました。保護者の方々の読み聞かせは、絵本や紙芝居など、子どもたちが楽しめそうなものをいつも選んでくださっています。この日も、どの学年の子どもたちも楽しそうに読み聞かせを聞いていました。先生たちは、担任以外の学級での読み聞かせを行い、図書室や自分の家などから選んだ本を読み聞かせしてくれました。担任以外の先生に読み聞かせをしてもらって、子どもたちもとても喜んでいました。この活動をきっかけに、絵本を読んだり読書をしたりして、本に慣れ親しんでほしいと思います。次回は2月に行われます。
音楽鑑賞教室
宮崎県警察音楽隊の方による「鑑賞教室」が行われました。今回はは、1~3年生で1回、4~6年生で1回、計2回の演奏を行ってくださいました。
子どもたちの大好きなアニメソングや本校の校歌を演奏してくださったり、演奏に合わせて大きな旗を操る「カラーガード」も披露してくださったりしました。また、子どもたちが指揮者になるコーナーもあり、子どもたちの指揮に合わせて演奏してくださいました。選ばれた子どもたちは楽しそうに指揮棒を振っていました。
子どもたちは大喜びで、中には体を揺らしながら聴いて楽しんでいる子どももいました。音楽隊の方から「聴く態度がとってもよく、こちらもうれしかったです!」という言葉をいただき、こちらもうれしくなりました。また子どもたちが笑顔になる活動を計画していきます。
6年生の平和学習
今日は、6年生の平和学習が行われました。「かたりべぐるーぷ南の風」の常盤泰代様を講師に迎え、戦争についての講話をしていただきました。講話は日本、延岡の戦争の歴史や戦争の悲惨さについて、実物や資料等を提示していただきながら、児童にも分かりやすく話していただきました。
児童は、戦時中の国自体が「戦争第一」の考え方であったことや同年代の子どもたちが戦争の一端を担っていたことについて驚いていました。また、「意思表示をすること」「話し合うこと」は大切な「権利」であるということ、それらが平和への第一歩にもなるということを学びました。
戦後80年となる今、過去に日本でも戦争があったこと、戦争の悲惨さや平和の大切さなど、次の世代につないでいくためにも、修学旅行の平和学習でさらに深めていきたいと思います。
表現集会
今朝の表現集会は、4年生の発表でした。
4年生は、今週の14日(木)に行われる「延岡市小中学校音楽祭」に学校の代表として参加します。4年生はこれまで総合的な学習の時間に、「団七」についての調べ学習を行ったり、保存会の方々から「団七」についてのお話を聞いたりしながら、地域の伝統「団七踊り」を学んできています。その成果を4年生が音楽祭で発表します。
今日は、音楽祭で行う発表を全校児童の前で披露しました。運動会で素晴らしい踊りを披露してくれましたが、今回の音楽祭では、運動会とはまた違ったアレンジで、楽器、台詞などを交えながら発表します。今日の発表では、緊張している子どももいたようですが、立派に発表することができました。本番が楽しみです!
10月の全校朝会
今朝の全校朝会では、校長先生の話、表彰・発表がありました。
校長先生の話は、「秋の夜長」の時間をどう使うかという話でした。
まず「世界で一番、タブレットやスマホを使って、学習している時間が長い国」は「デンマーク」で、「世界で一番、タブレットやスマホを使って、ゲームをしている時間が長い国」は「日本」だということを話されました。そして、過ごしやすい秋の夜長の「時間の使い方」について、絵本を紹介して、読書を勧められました。紹介した絵本は「とべないほたる」です。このシリーズは、感動したり、涙が出そうになったり、うれしい気持ちになったりできる絵本だそうです。
「秋の夜長」の時間。ゲームで使うのか、「読書の秋」に使うのか、どちらも楽しみ方の一つですが、本は「心の栄養」とも言われていますので、これを機会にいろんな本に触れてほしいと思います。
次に、「社会を明るくする運動」作文コンテストで、小学校の部 宮崎県最優秀賞に輝いた6年児童の表彰と作文発表を行いました。題名「ものの見方を変えて、明るい社会へ」の作文には、「ものの見方を変えることができれば、いろんな捉え方ができ、人に寄り添えたり、相手を気遣ったりすることができる。そんな明るい社会をつくっていきたい。」という思いがこもっていました。全校児童の前で上手に発表することができました。
秋季大運動会2
保護者の皆様、職員のがんばりもあって、無事に予定通りに開始できた運動会。開会式から子どもたちが大活躍しました!特に「エール交換」は団長、副団長、リーダーと団の子どもたちが一体となって声を出し、大変素晴らしいエールの交換となりました。
競技の部では、子どもたちが練習の成果を十分に発揮することができました。各学年で工夫を凝らし、かわいい、かっこいいダンス(表現)、力一杯走った徒競走、力を合わせて頑張った団技、クラスの代表が競い合った学年リレー、そして、学年の代表がバトンをつないだ対団リレーと、それぞれに子どもたちが一生懸命取り組み、競い合っている姿にたくさんの感動をもらいました。
また、1年生の表現「WAになって踊ろう 東海っ子ばんば」では、1年生の保護者や学校運営協議会委員の方々や地域の方々も一緒に踊りました。みなさん、かわいい1年生と一緒に踊り、とても喜んでおられました。
成績発表では、競技の部、応援の部のどちらとも白団が優勝でした!結果的には白団のW優勝となりましたが、どちらの団も最後まであきらめない、まさに「全力」を出し切った運動会になったと思います。素晴らしい運動会でした。このがんばりは、きっと次へつながります。これからも子どもたちの成長を楽しみにしていきます!
最後になりましたが、子どもたちに熱い応援を送ってくださった保護者の皆様に感謝申し上げます。皆様のおかげで、子どもたちは練習以上の力を発揮し、素晴らしい運動会を創ってくれました。今後とも学校とと一緒になって、子どもたちを見守っていただければと思います。ご支援、ご協力ありがとうございました。
秋季大運動会1
本日、東海小学校の秋季大運動会が無事に開催されました。
昨日の「前日準備」では、夕方からの雨のため、ほとんど準備をできないまま、当日の朝を迎えました。昨日の夕方の段階では、運動場は一面水浸しで「こんな状態で明日は運動会が無事に開催できるのか。」と心配していました。
当日の早朝、強い風が吹いていましたが、朝日が差し込み、青空が広がっていました。グラウンド状態も予想していた状態よりもよく、早朝からのグラウンド整備で何とか間に合わせることができました。今回は、強風のため「テントなし」での運動会としました。そのため、テントの撤去作業を早朝から行いましたが、PTA保健体育部の皆さんが手伝いに来てくださり、職員と一緒に作業をしていただきました。早朝からのお手伝い、本当にありがとうございました。
運動会予行練習を行いました!
今日は、運動会の予行練習が行われました。天気がよく、暑さを心配しましたが、秋らしい風が吹き、気持ちの良い予行練習となりました。
開閉開式、エール交換、競技、応援など、本番とほぼ同様のプログラムを進めていきましたが、5・6年生の役員、各学年の子どもたちのがんばりで、ほぼ計画通りに進めることができました。また、応援も団長、副団長、リーダーの子どもたちを中心に大変盛り上がりました!
子どもたちのおかげで大変良い予行練習ができました。本番がとても楽しみです!
10月の全校朝会
今日は、10月の全校朝会があり、校長先生と生徒指導主事の先生がお話をしてくださいました。
校長先生は「言葉のドッジボール」と「言葉のキャッチボール」というお話をしてくださいました。ドッジボールは、相手が取れないようなボールで攻撃した方がいいです。一方、キャッチボールは、相手に取りやすいボールを投げた方がいいです。これらを言葉で考えると・・・。「どちらが友達に優しいでしょう?」「友達が受け取れないような言葉を投げていませんか?」「友達が受け取りやすい言葉を上手に投げている人もいますね」など、子どもたちが普段の自分の行動を振り返る場面があり、子どもたちも真剣に聞いてみました。「言葉のキャッチボール」が上手にできる子どもたちが増えていくとうれしいですね。
生徒指導主事の先生は、「凡事徹底」というお話をしてくださいました。「凡事徹底」とは、当たり前の事を当たり前に行うという意味であることを伝え、「今、学校の中で『凡事徹底』できていること」について、話してくださいました。例えば、靴箱の靴やトレイのスリッパがきれいに並んでいること、雑巾がきれいに並べてあることなど、写真を交えながら紹介してださいました。学校全体で「凡事徹底」できると、素敵な学校になります。子どもたちには、自分にできる「当たり前のこと」を普段から意識してほしいと思います。
運動会の全体練習です
今年の運動会まで3週間を切りました。
今日は、全校一斉の運動会の全体練習がありました。
開閉開式に加えて、各団のエール交換、対団リレー等の練習が行われ、本番の流れや役割などを確認しました。
みんなで運動場に揃うと、いよいよ運動会が迫ってきたなあ、という気持ちになります。
それぞれの力を出し切り、みんなで協力して思い出に残る運動会にしてほしいと思います。
運動会結団式
本日24日(火)の5校時に、「運動会結団式」が行われました。
まず、団の色を決定しました。今年は、2つの風船が準備され、風船を割ると「赤団」「白団」が分かるようになっていました。それぞれの団長が風船を選び、「せーの」で一緒に割ると、中から「赤団」「白団」と書いた紙が出てきて、子どもたちの歓声が体育館に響き渡りました。
団の色が決まり、団長、副団長、リーダーのあいさつ、エール交換が行われました。どちらの団も声を張り、立派なあいさつ、エール交換ができました。
最後に、校長先生から「リーダーシップ」「フォロワーシップ」というお話がありました。団長を中心にリーダーが「リーダーシップ」を発揮し、団を引っ張っていくことも大事。それと同じぐらい、リーダー以外の人が「フォロワーシップ」でリーダーたちを助けていくことも大事だということを話されました。今年のスローガン「全力で 伝説創る 東海っ子」を目指し、団結力を高めてほしいと思います。
今年も、運動会での子どもたちのさらなる成長が期待できそうで、楽しみです。
青少協あいさつ運動
本日9月5日(木)の朝 東海小学校で「青少協 あいさつ運動」が行われました。本日は、青少協の方々、PTAの執行部の皆さんが、児童玄関前で「のぼり」を持ちながら子どもたちへあいさつをしてくださいました。
「あいさつ運動」をしていると、登校してきた6年生の中から、ボランティアで「あいさつ運動」に参加してくれる子どもたちが出てきました。1人、また1人と増え、20名近くの6年生の元気な声が玄関前に響きました。
登校してきた子どもたちは、「おはようございます!」と元気にあいさつを返したり、自分から進んであいさつをしたりできる子どももいて、ボランティアの6年生のおかげで、朝から学校が「笑顔いっぱい、元気いっぱい」の素敵な空気に包まれました! 企画し、お手伝いをしてくださった青少協の皆さん、朝の忙しい時間帯に参加してくださったPTA執行部の皆さん、ありがとうございました。
2学期のスタートです!
本日9月2日(月)は、2学期の始業日でした。夏休み中に大きな地震があったり台風が来たりして心配していましたが、子どもたちは元気に登校してくれました。久しぶりに学校に子どもたちの声が響き、大変うれしく感じたところです。
2校時には始業式を行いました。4・6年生児童が、2学期の目標について作文発表をしました。2人とも緊張していましたが、自分の目標を上手に発表することができました。
校長先生からは、3つのC「Chance、Challenge、Change」で、よりよい自分を目指してほしいという話がありました。2学期には運動会等の大きな行事もありますので、子どもたちのさらなる成長を期待しています!
第2回学校運営協議会
8月1日の夜、第2回の学校運営協議会を行い、「めざす東海っ子」についての熟議を行いました。
委員の皆様としては、「地域を大事にする子どもたちになってほしい。」という願いを持っていらっしゃいます。そのために「学校では何ができるのか。」「地域は学校にどのように関わっていくのか」などの意見交換が行われました。その中で「学校が地域の方に『来てもらう』だけではなく、子どもが地域へ『出向く』ことも大事ではないか」という貴重な御意見をいただきました。学校と地域がWin-Winの関係になるためには、どうあればよいかを考えていかなければならないと改めて感じた会になりました。
今後、学校としては、青少協とも連携しながら「できることからやっていく」ことを進めていきます。