日誌

お知らせ

そろばん教室(3年)

 3年生の算数ではそろばんを学習することになっています。そろばん塾の今村先生が3年生を対象にていねいにわかりやすく教えていただきました。子どもたちには初めてそろばんを見る子、触る子もいて、興味深く授業に参加していました。テキストも準備していただき、とてもわかりやすくなっています。今村先生お忙しい中、ご指導いただきありがとうございました。

 

 

おはぎ作り(5年)

お米学習の最後の時間は餅米を使ってのおはぎつくりでした。自分たちで収穫した餅米を炊いてあんこやきなこをまぶし、おいしそうなおはぎが完成しました。これまでの学習でお手伝いいただいた農家の皆さんへ学習のまとめやメッセージも見ていただきました。おはぎ作りには保護者の皆さんにも参加していただき、支援をいただきながらそして友達と協力しながらの最後のお米学習となったようです。

 

 

 

 

参観日(1~3年生)

2月19日(木)は1年生から3年生までの参観日でした。1年生は各クラスに分かれて、できるようになったこと発表会を行っていました。なわとび・漢字・計算・音読・合奏などいろいろなことを発表していました。2年生は体育館でマットや跳び箱などの発表も加わり、さらにたくさんのことができるようになった発表となっていました。3年生は学級で、タブレットを活用しながら、総合的な学習で学んだ心のバリアフリーや新タマネギ作りについて発表していました。保護者の方々もたくさん参加していただき、ありがとうございました。

  

 

 

 

 

 

参観日(6年生)

 今日は参観日(6年生)でした。6年生の各学級では将来の職業や憧れの人について調べたものを映像に示し、みんなの前で発表していました。バレーボールやバスケットボールなどの憧れの選手のことや看護師や栄養士、飼育員など将来の仕事について自分の意見も交えながらしっかりと表現できていました。

 

 

 

 

傑作!

学校の掲示板や教室の窓側には版画や絵画などの作品がたくさん掲示されています。どの作品も傑作ばかりで子どもたちからパワーをもらいます。今にも動き出しそうな描写で、観るだけで楽しくなってきます。

 

 

2月17日参観日(4・5年)

 今日は4・5年生の参観日でした。4年生は総合的な学習の時間に調べたことや未来に向けての職業などについて詳しくまとめて発表していました。5年生は家庭科で親子一緒にフルーツポンチを作って会話をしながら楽しい時間を過ごしていました。。

 

 

 

 

グラウンド整備

グラウンド整備が着々と進んでいます。大型トラックが狭い道を通るのでとても心配ですが、安全にもしっかりと対応していただき工事を行っていただいています。予定の3月末までには工事も終わりそうな感じです。

 

モーターの実験(6年)

理科の時間にものづくり体験教室が行われました。野口遵顕彰会の椎葉さんをを招聘し、風を使ってのモーターによる発電について学びました。扇風機からの風でプロペラを回し、それにつなげたモーターが動き発電し、LEDが赤く光るという実験でしたが、子どもたちは楽しそうに一生懸命キットを作って、実験を楽しんでいました。