日誌

お知らせ

アイマスク体験(3年)

 今日は市社会福祉協議会の協力で3年生がアイマスク体験を行いました。2人組になり、一人はアイマスクをし、杖を持ちながら歩き、もう一人は声をかけ、障害物等を知らせながら廊下や階段を歩いていました。友達の声を信頼し、見えない状況で歩くことは、なかなか難しいことですし、不安もあると思いますが、なんとか歩くことができていました。このような体験を通して、障がい者のことを理解することや思いやりの心を育てる上でとても大事な体験だと思います。市社会福祉協議会の皆様、ご指導・ご支援ありがとうございました。

 

 

 

ソフトバレー(4年生)

4年生の体育ではソフトバレーボールが行われていました。重さの違うボールで何回続けてレシーブやパスができるか数えていました。みんな目標回数に向けて声を出して一生懸命に取り組んでいました。

 

 

ビニール袋の凧揚げ(1年生)

 運動場では1年生がビニール袋にいろいろな絵を描いて凧揚げをしていました。たこ糸はなく、たくさん空気を袋の中に入れながらふあふわと飛ばせていました。とっても楽しそうにあげていました。

 

 

 

寒さに負けず

1月9日(金)はかなり寒い朝となりました。耳が痛くなるほど寒いなと思ったら、マイナス気温だったようでしたが、子どもたちは寒さに負けず歩いて登校していました。忍耐力がしっかりと育っています。また、今日はゴミ収集の日なので子どもたちがゴミを出す姿を見ました。委員会の仕事ですが、しっかりと役目を果たす事は社会性につながります。日々子どもたちの成長を見ることができ、本当にうれしいです。