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学校からのお知らせ

階段や廊下に見られる学びの成果~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち76

 2学期も気付くと2か月が過ぎて、残り半分となりました。

 この間、児童は日々の授業を通して様々な学びを続けています。

 校舎の階段や廊下、各教室の掲示板には「学びの成果」が多く展示されています。

 児童一人一人の成長や持ち味がうかがえるものばかりです。また、先生方もそれにコメントを加えていて、素敵な空間になっています。

味覚の授業を実施しました。~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち75

 10月23日は、久しぶりに午後から晴れ間が見られ、少々蒸し暑さも感じますが、学習にスポーツに良い季節となりました。

 4年生は午前中に「味覚の授業」という特別授業を行いました。講師に株式会社菓te-ri.の椎葉昌史さんをお招きして、体験を交えながら授業を行っていただきました。

 

 実際に5つの味覚を体験し、驚きや発見をとおして、さまざまな気付きがあったようです。

 子どもたちからは、いろいろな表情が見られたり、さまざまな意見が見られたりする場面が多く、楽しそうに授業を受けていました。最後に代表児童は、「味覚を改めて知ることができたこと」「食への感謝の思い」を立派に述べることができました。

次に向けて準備する。~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち74

   今週も椎葉小ではいつも通り元気な声が各教室から聞こえてきます。

 今週は1週間をとおして雨が予想されていますが、本日(10/22)予定しておりましたイモ掘りも延期となりました。数日間の延期で、イモが丸々と成長しているかもしれませんね。

 今週末は、集合学習(高学年)も予定されています。先週末の昼休みには、リレーの練習を自主的に行っていました。

 何事にも準備が大切であることを学ぶ、過程を大切にすることに気付きつつある様子から、校長先生が全校集会でよく仰る「気付き・考え・実行する」がうかがえます。

 今朝も、校内で自主的に廊下を掃除する数名の児童がいて、「みんなが幸せ」を目指す椎葉小です。

スポーツ少年団秋季大会で、学び生かす子どもたち~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち73

 10月19日(土)はソフトボール・バレーボール・剣道の3スポーツ少年団が参加した「村スポーツ少年団秋季大会」が各会場で行われました。

 これまでの練習の成果を十二分に発揮し、特に低・中学年の選手の成長を感じた大会でした。

 

 

 

 ソフトボールでは、守備機会のバックアップの動き、バレーでは最高点でボールを扱う、剣道では重心をしっかりとして竹刀を振っているように感じました。

 また、上学年の児童が後輩に声をかける場面も多く見られました。

 勝負事ですので、当然勝ち・負けがあります。

 しかし、そこに至るまでの過程に大きな意味があります。

 くやしいと思った選手は、これまでの過程で本気になっていたのでしょう。だから、次への学びが生まれます。

 学校でも、スポーツ少年団でも、地域行事でも同じです。

 結果に至るまでの過程を大切にし、「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい・幸せいっぱい」を実現していきましょう。

今年度2回目の集合学習実施中②~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち72

 低学年に続いて、今度は中学年の集合学習が10/17(木)から始まっています。

 今日も村内の小学生が集まり、普段できないような体験的な学習、協働的な学習が行われています。3年生は、スコップで砂をすくい、重さを体感することで数量を学んでいました。

 また、4年生はみんなで歌を歌っている途中で、担当の先生から「どのように歌えば良いか、チームで作戦を考えてください」との声がかかり、友だちと話し合いながら学習を進めていました。

 『一人一人が問いをもち、仲間となって学び合い、それにより高めよう深く考える力』

 「ひなたの学び」を村内の小学生が一緒に取り組むことで、より一層意味がある空間となっていました。

 この後、椎葉村民俗芸能博物館に行って、学んでくるようです。

環境づくりにも力を入れる椎葉小~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち71

 本校では各学級に花壇が配当されています。

 朝の時間や帰りの会後に、子どもたちが草抜きをしている姿も見られます。

 10/16(水)の朝の時間には、いくつかの学年が花壇の整備をしていました。秋から冬にかけて、苗植えを行うために、これまでの花を抜いたり草を抜いたり耕したりしていました。

 

宮崎県北部地区教育委員の皆様が来校~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち70

 10/15(火)の午後に、県教育委員会及び県北部地区の教育委員の皆様が来校され、児童の授業の様子を参観いただきました。

 低学年は集合学習を、中学年は道徳のユニット学習を、高学年は椎葉村学「民謡(ひえつき節)」の授業でした。

 児童数よりも多い方が来校されたので、子どもたちは少し緊張していた様子も見られましたが、いつも通り「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」そして「幸せいっぱい」を目指して取り組んでいる姿に、成長のうかがえる場面が多く見られました。

NEW 今年度2回目の集合学習実施中~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち69

 今週も椎葉小では、子どもたちの元気な声が響いています。

 各教室では、児童がさまざまな学びを得ているようです。15日から、今年度2回目の集合学習が低学年からスタートしています。

 1・2年生とも、いつもと違う大人数で、またいつもと違う先生から教わる学習活動でした。様子を見ていると、大いに楽しみながら、かつ真剣に取り組んでいました。

修学旅行中の椎葉小では。~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち68

 6年生が9日(水)からの修学旅行に出ていますが、残った42名の椎葉小では、いろんな姿が見られます。

 旗あげ当番・放送係・給食当番・掃除等、4年生・5年生の活躍が見られます。

 この写真は朝の光景ですが、「何ができるか」を考え、判断し、児童と教師とが一緒になって取り組んでいます。

 6年生が約半年で卒業することを考えると、1~5年生が「何ができるか」のレベルを少しずつ、確実にあげて、みんなの幸せにつながてほしいと願うばかりです。

 また、村内の5年生は、椎葉小学校を拠点として、ユニット学習で算数や道徳に取り組んでいました。本校5年担任の授業でした。

 一人一人が問いをもちながら、真剣に取り組んでいます。

 1年生も負けていません。鍵盤ハーモニカを真剣に練習を重ねて、素晴らしいハーモニーを奏でていました。

 椎葉小の児童は、「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」で取り組み、みんなが「幸せいっぱい」を目指して頑張っています。

 来週もみんなが元気に登校してくるのを楽しみに待っています。

学びや気付きや活動で、50名も実りの秋!~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち67

 今日(10/9)は、少し寒いくらいで、多くの児童が長袖の服を身につけて登校してきました。しかし、いつも通り元気な椎葉小です。

 本日から6年生の修学旅行がスタートしています。

 本校体育館で結団式を行い、保護者・先生方が見守る中で、代表児童による決意表明等を行いました。

 

 その後、みんなに見送られて熊本・長崎方面へ、元気に出発しています。

 また、1年生は校外学習で小崎地区・綾野ファームを訪問しました。さまざまな動物との交流に、学びが多く、しかも興奮気味の1年生だったようです。

 受け入れてくださった皆様、御協力いただいた皆様、ありがとうございました。

日々の積み重ねが大切~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち66

 今週各教室を回ってみると、子どもたちの真剣な眼差しが多く見られます。自分の力を確認したり、誰かのために何かを考えたり準備したりと、椎葉小版「ひ・な・た」が見られます。

 朝は、体力タイムとして運動場を走る取組がはじまり、11月の持久走に向けた自分との闘いが始まりました。

 体力の向上や健康の維持にむけて、真剣に取り組んでいます。

 

 各教室では、テストに取り組んだり、図工の作品や社会科の学びがまとめられていたりと、一人一人の問いを追究し仲間と協力しながら、学力向上を目指して、児童と先生が一緒になって真剣に取り組んでいます。

 

 秋は実りの季節です。

 「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」そして「幸せいっぱい」と言う名の実りへ繋がる一日一日を、子どもたちや先生方は大切に過ごしているようです。

成長し秋深し、次に向けて力を蓄える子どもたち~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち65

 今週も椎葉小では児童の元気な声が、校舎や体育館・グラウンドから聞こえてきます。紅葉の気配はありませんが、朝晩は冷えるようになり、何をするにもよい季節になりました。

 今週の椎葉小は、次への準備に取り組んでいる様子が多く見られました。その中でも6年生が、明日(10/9)から出発する修学旅行についての事前指導をオンラインで聞いていました。

 “村を見つめる修学旅行”として、さまざまな学びや気付き、そして思い出をたくさん得る・つくるために、担当の先生のお話を真剣に聞いたり質問したりしていました。

 チャレンジ・スマイル・ガッツをイメージして、みんなが幸せとなる旅にしてください。6年生・8名にとって、よき修学旅行になることを祈っています。

成長し続ける椎葉小~運動会の成果を生かしています~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち64

 運動会後、椎葉小の児童の様子を見ていると、様々な場面で運動会の成果がうかがえます。

 振替休日の次の日(10/1)の各教室での授業風景ですが、完全に運動会モードから切り替えができていて、学習に精一杯取り組む様子が見られました。

 

 また、10/3(木)にあった全校集会では、6年生の待つ姿・先生の話を聞く姿は、すばらしいものでした。その姿を見た5年生も、6年生を引き継ぐ思いからか、すぐに姿勢を正し、それを見た他の学年も同じような動きをする。素晴らしい光景でした。

 校長先生からも、「幸せいっぱい」になった運動会についてお話がありました。また、保健室の先生からは「目の健康」についてお話がありました。

 大切なポイントは、校舎玄関に掲示しています。日々、振り返りをしながらレベルアップをしていきましょう。

 運動会の成果が随所に見られる椎葉小です。

 「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」、そして「幸せいっぱい」に近づいていく、爽秋の日々です。

 来週も元気にがんばりましょう、応援しています。

令和6年度秋季大運動会実施、幸せいっぱいの運動会でした【後半】~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち63

 前回に引き続き、9/29(日)に実施した秋季大運動会についての後半です。

 昼食・休憩を挟んで、各スポーツ少年団の行進と紹介から午後のプログラムが始まりました。選手・保護者、指導者が一体となり、工夫と趣向を凝らしたチームの紹介がありました。

  

  午後1時前、6年親子団技がスタート。

  保護者のMCのもとで親子によるくじ引きをし、借り物競走を行いました。会場から多くの拍手と賞賛をもらっている6年児童と保護者のみなさん。よい思い出が加わったようでした。

  午後1時13分。

  全校児童による綱引き、並びにPTA団技の綱引きが行われました。どの戦いも僅差の勝負で、白熱した戦いが繰り広げられました。

 午後1時30分頃、各学年による表現がスタート。

 3・4年生は「ミルクムナリ」のエイサー。勇猛果敢に大地を蹴り、パーランクーを叩きながら踊りました。

 続いて1・2年生による「小さなツバメ」。これまでの練習の成果を出して、かわいらしく踊りきりました。

 最後は5・6年「『椎小 フラッグチャレンジ』~心を一つに」でした。これまでにはないダイナミックな動きと、フラッグの豪快な音が響き、フォーメーションもいろいろあり、練習の成果が多く見られました。

 

 午後2時頃、最後の応援合戦、そして全校リレーへ。

 この後の閉会式で、赤団が優勝、白団が応援賞という結果が発表され、互いの健闘をたたえ合う姿が見られるとともに、観客席からも多くの拍手をいただきました。

 今年の運動会のスローガン「あきらめない ゴールはまっている 熱いたたかいを!」は具現化され、みんなが幸せな思いを共有できた素晴らしい運動会になりました。

 この後、解団式・片付けも、児童・保護者・教職員が一体となり、スムーズに行えました。

 多くの方々のおかげで、無事成功裏に終えることができました。

 みなさん、ありがとうございました。

令和6年度秋季大運動会実施、幸せいっぱいの運動会でした【前半】~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち62

 9月29日(日)は、令和6年度椎葉小学校秋季大運動会を実施しました。今回は時系列で御紹介します。

 午後7時。プール周辺にPTA保体部の皆さんと先生方で、開会の“のろし”を あげました。空を見上げると絶好の晴天、運動会日和となりました。 

  

  午前8時50分、開会式開始。児童50名全員が、堂々と元気よく入場し、開会式も凜とした雰囲気の中で始まりました。

 団長・副団長による誓いの言葉は、「精一杯頑張りたい」との決意表明でした。立派でした。

 

 各団の応援リーダーによるエール交換では、各団への尊敬の念、そしてふるさと椎葉への思いを表してくれました。

 午前9時25分、役員紹介。

 代表のかけ声、そして円陣による声出し、気合いが入りました。

 午前9時29分、競技スタート。

 各学年で徒競走、団技の順にプログラムが進んでいきます。選手としても役員としても、テキパキと動いている姿が印象的で、どの児童も一生懸命の姿を見せてくれました。かっこよかったです。

 競技間の応援も、各団工夫を凝らして行っていました。大きな声が響いていました。

 午前9時59分。団技は各学年工夫を凝らした競技が多く見られました。楽しくも必死になってゴールを目指していました。

 

 3・4年団技は、様々な種目がありました。途中、コースを外れたり、体が網から抜けなかったりしながらも、みんなで協力してゴールを目指しました。

 

 1・2年団技では、玉入れとダンスを織り交ぜながら、かわいらしい姿が見られました。接戦の白熱したものでした。

 5・6年団技は、スピードとパワー、そして協力が試される競技で、最後まで分からない白熱した一戦となりました。

 来賓・高齢者団技では1・2年生と一緒に玉入れを、その後は中学生リレーと保育所生かけっこが行われました。その後は、各学年のリレー、PTA団技と続きます。

 午前中の最後は「ひえつき節」。これまで尾八重地区の保存会の皆様に教えていただいたことを生かして、披露することができました。また、今年度は大勢の保護者・地域の方々にも参加していただきました。

 今年度も、多くの来賓の方々、地域の方々に御臨席いただきました。また祝電・祝詞・寄付等をくださった皆様、また昨年度まで椎葉小に勤務されていた先生方も応援に駆けつけてくださいました。

 改めて感謝申し上げます、ありがとうございました。

 後半戦は、次回に続く。

運動会本番に向け、児童も教師も保護者も一体となって会場づくりに~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち61

 本日(9/28)の午後は、児童・教職員・保護者の皆さんと一体となり運動会の会場づくりを行いました。トラックのコースライン、フィールドのライン、各団の児童用、本部・来賓のテントや座席、入退場門、大会スローガンや団装飾看板等、最高の競技会場ができました。

 

 児童の皆さん、そしてお忙しい中にお力添えをいただいた保護者のみなさん、ありがとうございました。

 明日は、縦横無尽に駆け回り、スローガン「あきらめない  ゴールはまっている 熱いたたかいを!」を実現させましょう。

 

全校体育4回目終了。本番に向けて最終調整~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち60

 本日(9月26日)の朝の時間と1時間目は、全校体育4回目でした。

 児童は、体育主任の先生から本日の流れや注意事項を聞いて、自分のやるべきことを理解し、テキパキと動いている姿が印象的でした。

 入学して約半年、徐々にたくましさが増してきた1年生です。

 1年生も運動会開会式から大役を担います。これまで、いっぱい練習した成果が垣間見られました。当日が楽しみです。

 団長を含め応援リーダー・役員の児童は、予行練習を生かした動きが随所に見られましたし、その声で動く児童のかっこいい姿が多く見られました。

 ひえつき節も、尾八重地区のひえつき節保存会のみなさんから教えていただいたことを生かして、立派な踊り、歌が見られました。

 「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の実現をとおして、みんなが幸せいっぱいになることを願っています。そのためにも、明日(27日)は、しっかり休んで、土曜日、最後の練習そして準備に取り組みましょう。応援しています。

きずな交流会実施~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち59

 先週の金曜日(9/20)に、椎葉村内の小学校と附属小学校の児童とをオンラインで結んで交流を進めてきた「きずな交流会」が実施されました。

 最初に担当の先生から目的等のお話があった後に、各学校による発表が行われました。画面上での交流を楽しく、そして学びある機会になっていたようです。

秋冷の候、全員で運動会に向かう準備を進めています~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち58

 3連休でリフレッシュできたのか、表情も明るく全員登校で今週も始まった椎葉小です。

 日中はまだまだ暑いですが、朝晩はずいぶんと過ごしやすくなってきて、一枚はおったり、長袖になったりと、登校時の服装に変化が見られました。

 午前中の涼しい時間帯には、団技や表現(ダンス)の練習にと、児童と先生が一体となって練習している光景が見られました。

 気が付くと、秋季大運動会まで残り5日。スローガン「あきらめない ゴールはまっている あついたたかいを!」を目指し、みんなで「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい・幸せいっぱい」を実現させたいですね。

 

運動会予行練習終了、本番に向けて②~「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」の椎葉小の子どもたち57

 ひえつき節の指導の後、本番のプログラムを通して練習を行いました。

 

 児童も本気、教職員も本気、暑さを吹き飛ばして、競技に応援に、係にと縦横無尽に駆け巡っていました。

 「夢いっぱい・笑顔いっぱい・元気いっぱい」そして「みんなが幸せ」な瞬間が随所に見られました。

 本番に向けて、微調整をしながら、より一歩上にいってほしいものです。