日誌

学校の様子

放課後子ども教室 校区内会議

第2回目の放課後子ども教室の校区内会議がありました。

協働サポーターの方7名と社会教育課2名の方との協議がありました。

放課後子ども教室での子どもたちの様子やこれからの予定について話し合いました。

あいさつや返事、遊び方などについて再確認をすることができました。

 

マラソン試走(2回目)

 2回目のマラソンコースの試走を行いました。1回目は雨天のため徒歩での確認でしたが、本日は実際に走ってコースの起伏やアスファルトの感覚を確認しました。

 これまでの練習を生かして、自分の記録に果敢に挑戦しました。今回の記録をもとに17日(土)の本番に備えます。

東海小との交流学習

 7月の川島小との交流学習に続いて、東海小学校との交流学習をおこないました。

 東海小学校は児童数が300名を超える大きな学校ですが、子どもたちは各教室に入り、多くの友達といっしょに勉強したり運動したりしました。大人数での授業を受けて、港小とは違った雰囲気やいろいろな考えに触れることができて大変良い経験をさせてもらいました。同じ中学校に行くことになる子どもたちも多いので、小学生のうちから知った仲になれるのは大変よいことだと感じました。

5・6年陶芸教室

 岡富地区に在住の太田稔さんにお越しいただき、陶芸教室を開きました。

手回しろくろを使って、コップや皿、花瓶など自分の好きなものを作成しました。

初めて作ったとあって、指先を使って作るのは難しかったようですが、太田さんに分かりやすく教えていただき、すてきな器が作れました。

 このあと、乾燥させて工房で焼いてもらいます。できあがりがとても楽しみです。

  

梅の寒肥

 12月に入り、本格的な寒さがやってまいりました。

学校林にある梅の木も寒さに耐えながら暖かい春を待つことになります。

この冬から春にかけて梅の木に栄養が行き渡るように、肥料をまきました。

春先に緑の葉がつき、5月には実がたくさん収穫できるように、一本一本ていねいにまいていきました。