日誌

学校からのお知らせ

鉛筆 単元ミニテスト

中学1年生の社会の授業、単元ミニテストが始まる直前の教室。真剣な表情で机に向かう1年生の姿鉛筆わずか数分の「確認の時間」。 教科書に引かれたマーカーをなぞる指先、ノートに向き合う瞳にっこり知識を詰め込むだけでなく、目の前の課題に真っ直ぐ向き合うその姿勢こそ、中学生としての大きな成長の証です。先生の合図で始まったミニテスト。ペンを走らせる音が、心地よいリズムで教室に響いていましたキラキラ