日誌

2026年2月の記事一覧

鉛筆 単元のまとめ 

中学1年英語の授業では、単元のまとめとして復習の時間を大切にしていますにっこり先生の問いかけに、生徒たちはプリントを見返しながら真剣に考え、友達と確かめ合う姿も見られました。英語は“積み重ね”が大切な教科です。一つ一つの文の仕組みを理解することが、これからの長い文章読解や英作文につながっていきますキラキラまとめの復習は、できていることを自信に変え、あいまいな部分をはっきりさせる大切な時間です。基礎を固めながら、次の単元へと力強く進んでいきます笑う

鉛筆 用言の活用、活用表、活用の種類

中学2年生の国語では、「用言の活用」について学習しています笑う動詞・形容詞・形容動詞の活用表を作り、未然形から命令形まで声に出して確認しています。五段活用や一段活用、変格活用の違いにも気づき、「どうしてこの形になるのだろう」と考える姿が見られました。活用の理解は、これからの古典や高校での学習にもつながります。基礎を大切に、丁寧に積み重ねています鉛筆

鉛筆 模擬試験

中学3年生の理科では、これまで学習してきた内容の総まとめとして、模擬試験形式の問題に取り組んでいます。基礎的な内容の確認はもちろん、高校入試につながる応用問題にも挑戦し、一問一問じっくりと考える姿が見られました鉛筆先生からの問いかけに対して、「なぜそうなるのか」「別の考え方はないか」と、自分の言葉で説明しようとする姿も印象的です。知識を覚えるだけでなく、根拠をもって考える力が着実に育ってきています。入試、そしてその先の高校での学びへとつながる大切な時期。一つ一つの問いを大切にしながら、確かな力を積み重ねていますキラキラ

笑う 都道府県の歌

都道府県の名前を楽しく覚えられるよう、リズムにのせた「都道府県の歌」に取り組みました笑うテンポよく声に出していくと、自然と口から言葉が出てきます。リズムの力は大きく、楽しみながら学ぶ姿がとても印象的でした。繰り返し歌うことで、都道府県の名前がしっかり定着していきます。楽しく学び、確かな力につなげていきたいと思いますキラキラ

情報処理・パソコン タブレットの使用

中学1年生の国語の授業では、タブレットを活用して復習問題に取り組んでいますにっこり授業で学習した内容をもとに、一人一人が自分のペースで問題に挑戦。漢字の読み書きや語句の意味、文章読解など、基礎・基本の定着を図っています。解答後すぐに結果が分かるため、「どこが理解できているか」「どこをもう一度復習すればよいか」が明確になり、学び直しにもつながっています。タブレットを文房具の一つとして上手に活用し、主体的に学習に向かう態度が育っています。これからも、ICTを効果的に取り入れながら、確かな学力の定着を目指していきますキラキラ