日誌

2026年2月の記事一覧

にっこり AI学習ドリル

席替えを行いましたにっこり新しい席で気持ちも新たに、AIドリルを活用し、それぞれが自分の課題に合わせた学習に取り組みました。友だち同士で声を掛け合いながら、得意なところは教え合い、苦手なところは確認し合う姿が見られ、互いに弱点を補い合う学びの時間となりました笑う一人ひとりが自分のペースを大切にしながら、主体的に学習を進めることができましたキラキラ

にっこり 面接練習

明日の県立高校推薦入試に向けて、学級で面接練習を行いましたにっこりタブレットを活用し、面接の様子を記録し、その映像を見ながら振り返りを行いました。自分の話し方や姿勢、表情などを客観的に見ることで、これまで気づかなかった点に自分自身で気づく姿が見られました。全体で共有する中でも、互いのよさや改善点を認め合い、前向きな雰囲気が広がっていました。本番を前に、落ち着いて自分と向き合う大切な時間となりましたキラキラ

笑う 仲間と考え、表現を学ぶ英語の時間

「have(has) to ~」の表現活動に取り組みましたにっこりALTのチエミ先生とともに、グループで相談しながら表現を考え、発表を行い、全体で表現を共有しました。友だちと一緒に考え、伝え合う中で、授業は終始和やかで楽しい雰囲気に包まれていました笑う活動を通して、たくさんの表現に触れ、理解を深めることができましたキラキラ

鉛筆 応用問題にもチャレンジ

明日に県立高校推薦入試を控え、3年生はこれまで学習してきた内容を生かし、総合問題や応用問題に意欲的に取り組みました鉛筆基礎を大切にしながら、少し難度の高い問題にも挑戦し、丁寧に考える姿が見られました。教室には、互いに刺激を受け合いながら集中して学習に向かう、落ち着いた雰囲気が広がっていました。これまで積み重ねてきた努力を信じ、明日は自分の力を発揮してくれることを願っていますキラキラ

笑う 児童生徒玄関横花壇の整備

児童生徒玄関横の花壇を技術員さんが環境整備を行ってくださいましたにっこり竹を利用してシートを固定するなど、工夫を凝らしながら整備していただき、花壇周辺がすっきりと整いましたキラキラ日頃から、学校施設を大切に管理していただき、安心して過ごせる環境が保たれています。いつも細やかなご配慮とご尽力、本当にありがとうございます笑う

笑う Does she(he) ~?

中学1年英語の授業では、ALTのチエミ先生と一緒に 「Does she(he)~?」 の表現を使った活動に取り組みました笑う身近な話題をもとにしたやり取りの中で、生徒たちは楽しみながら質問を考え、答える活動を行いました。活動を重ねるうちに、文法として覚えるだけでなく、自然に表現を使おうとする姿が見られ、英語で伝える楽しさを感じている様子でしたキラキラ

本 総合問題

中学3年社会の授業では、総合問題に取り組みながら、これまでの学習内容の定着を図っています。3年生は毎時間、集中した雰囲気で授業に臨んでおり、問題文や資料を丁寧に読み取りながら、自分の考えを深めています鉛筆教室には落ち着いた空気が流れ、互いに学びに向かう姿勢が感じられる時間となっていますキラキラ日々の積み重ねが、確かな力につながっていることを感じる授業の様子でした笑う

鉛筆 積み重ね

どの学年でも、国語の授業のはじめには漢字のミニテストを実施していますにっこり中学2年国語の授業でも、教室にはほどよい緊張感が広がり、鉛筆を持つ手にも自然と力が入ります。毎回、漢字テストはとても盛りあがります興奮・ヤッター!日々の積み重ねが自信につながり、学ぶ楽しさを実感できる時間となっていますキラキラ

本 「不便」の価値を見つめ直す

中学1年国語の授業では、「不便の価値を見つめ直す」をテーマに学習を行っています鉛筆身の回りにある「不便なこと」をあえて取り上げ、それが私たちにどのような良さや気づきを与えているのかについて考えました。生徒たちは、便利さが当たり前となった現代の生活を振り返りながら、「少し手間がかかるからこそ工夫する力が育つ」「人との関わりが生まれる」など、それぞれの考えを言葉にしていましたにっこり学習を通して、不便さを単にマイナスと捉えるのではなく、そこにある価値や意味を考える力を養うことができました。日常生活の中でも、立ち止まって考えるきっかけにしてほしいと思いますキラキラ

鉛筆 日本の産業革命

中学2年社会の授業では、「日本の産業革命」について学習しました。「産業革命は日本にどんな影響を与えたのだろうか?」という問いをもとに、全体で考えを深めました鉛筆生徒たちは、工場制手工業から機械工業への変化や、鉄道の開通、製糸・紡績業の発展などに注目し、日本の近代化が人々の暮らしや社会のしくみを大きく変えていったことに気付きました。また、産業の発展による便利さの一方で、労働問題などの課題も生まれたことにも目を向け、さまざまな立場から考える姿が見られました。歴史を通して、現在の日本社会につながる変化を考える時間となりましたキラキラ