日誌

学校からのお知らせ

命のたんじょう【小学4年生】

今日の5校時に小学4年生は、「命のたんじょう」を題材に学習を行いました。最初にどのように命がたんじょうするのかをみんなで考え、映像を通してわかりやすく学ぶことにしました。森永先生は、オレンジ色の画用紙に開いた小さな小さな穴を子どもたちに見せてくれました。この大きさが皆さんの最初の命の元(卵子の大きさ0.1㎜)と知ると、子どもたちがその小ささに驚いていました。次々に発見したことを手を挙げて発表する子どもたちです。

今日は、何と授業の後半に保健室の持原先生が来てくださいました(^_^)v。子どもたちは真剣に命のたんじょうのお話を聞いていました。最後に保健室の先生に4年生一人一人からのお礼のメッセージを贈りました。元気な赤ちゃんを産んでくださいという言葉がたくさん書かれていたメッセージでした。命のたんじょうは奇跡なのです!

光り輝く太陽~恒星の構造~✨

中学3年生の理科では、「光り輝く太陽」を題材に、恒星の構造について学習しました笑う太陽は自ら光を放つ恒星であり、その中心部では高温・高圧のもとで核融合反応が起こり、莫大なエネルギーが生み出されています。授業では、映像を見ながら理解を深め、中心核から表面に至るまでの層のつくりや、それぞれの役割を図や資料を用いて確認しました。身近に見える太陽の姿の奥にある、壮大な宇宙の仕組みに、生徒たちは驚きと関心をもって学びを深めていましたキラキラ

現在進行形✨

中学1年生の英語の授業では、登場人物が「どんな場面で、どんなことをしているのか」を想像しながら、リスニング活動に取り組みましたにっこり基本の対話文を繰り返し聞き、話の流れや大切な表現を確認しながら、音だけの情報から意味をつかもうとすることで、英語を聞く力が少しずつ育っていますキラキラ

社会の授業✨

前時に引き続き、中学2年生の社会の授業では、近代日本の領土の形成について学習しました鉛筆蝦夷地が北海道となったこと、そして琉球王国が沖縄県となったことなどを取り上げ、それぞれがどのような歴史的経緯や政策のもとで進められたのかを考えました。授業では、資料をもとに時代背景を整理し、国の方針が地域に与えた影響にも目を向けながら学びを深めました。日本の成り立ちを多面的に捉える、意義ある時間となりましたキラキラ


 
 
 

ラビオリのトマトソース煮&ほうれん草サラダ

トマトミートソースは、こくがあり、じっくり煮込まれたうま味がラビオリによく絡み、満足感のある味わいでした興奮・ヤッター!
また、ほうれん草サラダは彩りもよく、さっぱりとした口当たりで、主菜との相性も抜群でしたキラキラ