日誌

2026年2月の記事一覧

鉛筆 学年末テスト

本日より、学年末テストがスタートしました鉛筆これまでの授業や家庭学習で積み重ねてきた成果を発揮する大切な機会です。テストは明日まで続きます。体調管理にも気をつけながら、落ち着いて取り組んでほしいと思いますにっこりなお、本日は4時間授業のため、給食後に下校となりました。ご家庭でも、あたたかい励ましと見守りをお願いいたします笑う

なるたき保育園さんが竹馬大会を見にきました【小学部】

今日は、なるたき保育園の園児さんが竹馬大会を見に来てくれました。竹馬大会が終わった後に、1年生と少しだけ竹馬に触ったり、足をのせる体験をすることができました。「竹馬大会の応援に来てくれてありがとうございました」と1年生がお礼を言うと、「どういたしまして」と園児さんから返答がありました。終わった際は、逆に園児さんから「今日は、竹馬にのせてくれてありがとうございました」と言うと、「どういたしまして」と1年生が答えました。あいさつが上手にしっかりできる園児さんと1年生でしたね。また機会があれば、ぜひ交流をしましょう!

竹馬大会がありました(^o^)【小学部】

先週7日の雨天で延期になった竹馬大会を本日2校時に実施しました。お天気に恵まれ、子どもたちも元気いっぱいにこの日を迎えることができました。体育美化委員の司会で、競技場の注意、準備体操を行って、最初は1、2年生から順にかめさんコース、うさぎさんコースで競いました。大会が終わると、結果発表と校長先生のお話がありました。応援にたくさんの方々(保護者、地域の方々、なるたき保育園等)が来てくださり、大声援をいただくことができ、大変盛り上がった竹馬大会になりました。心より感謝申し上げます。

にっこり 心の発達と心の健康

中学1年生の保健体育の授業では、「心の発達と心の健康」について学習しましたにっこり思春期に見られる心の変化や、不安や悩みとの向き合い方について考え、自分の気持ちを大切にすること、そして困ったときには周囲に相談することの大切さを学びました。生徒たちは、自分自身の成長を振り返りながら、心の健康を保つためにできることについて真剣に考える姿が見られましたキラキラこれからの学校生活にも生かしてほしい学びとなりました笑う

笑う 修学旅行のまとめ

2月27日(金)の参観日に向けて、修学旅行のプレゼンテーション作りが進んでいます笑う班ごとにテーマや構成を話し合い、「どうすれば伝わりやすいかな」「ここは写真を入れた方がいいね」と、意見を出し合いながら試行錯誤する姿が見られます情報処理・パソコンそれぞれの役割を意識し、班のメンバー全員で協力して一つの発表を完成させようとする様子から、修学旅行で深まった絆と成長が感じられます。参観日当日の発表が今から楽しみですキラキラ

給食・食事 ドライカレー&豆乳スープ

今日の給食は、ドライカレー&豆乳スープでしたにっこりスパイスの香りが広がるドライカレーは、食欲をぐっと引き出してくれる一品で、ごはんをおいしそうに頬張る姿が多く見られました。豆乳スープは、まろやかでやさしい味わいが特徴で、カレーとの相性もよく、体が温まる献立でした笑う来週月曜日の献立は「けんちん汁」と「豚肉のショウガ炒め」ですキラキラ

鉛筆 単元ミニテスト

中学1年生の社会の授業、単元ミニテストが始まる直前の教室。真剣な表情で机に向かう1年生の姿鉛筆わずか数分の「確認の時間」。 教科書に引かれたマーカーをなぞる指先、ノートに向き合う瞳にっこり知識を詰め込むだけでなく、目の前の課題に真っ直ぐ向き合うその姿勢こそ、中学生としての大きな成長の証です。先生の合図で始まったミニテスト。ペンを走らせる音が、心地よいリズムで教室に響いていましたキラキラ

鉛筆 計算

教室は心地よい緊張感に包まれています。計算に取り組む姿は、まさに真剣そのもの鉛筆「繰り返し」取り組むことで、脳に計算のリズムが刻まれます。最初は慎重だった筆運びも、仕組みを理解し「わかった!」という瞬間に立ち会うたび、驚くほど軽やかになっていきます。この「少しずつ」の積み重ねが、正確さとスピードを生み、大きな自信へと繋がっています。一問一問に心を込めるその横顔に、日々の確かな成長を感じる時間ですキラキラ

 

鉛筆 数直線上に平方根を表す方法

中学3年数学の授業では、1辺の長さが「1」の正方形の対角線を利用しました。その長さである√2をコンパスで丁寧に数直線へと移し取ります。目に見えなかったはずの数値が、一点の「座標」としてカチリと定まる瞬間、教室には驚きと納得の声が広がりました笑う「書けないはずの数が、確かにそこに存在する」という数学の厳密さと美しさに触れ、生徒たちの思考がより深い場所へと進んだ時間となりましたキラキラ

鉛筆 単元ミニテスト

中学2年生の社会科で行われた単元ミニテスト。採点の時間、教室に広がったのは静寂ではなく、「あぁ、そうか!」「惜しい!」という活気ある声でした笑う単に正誤を確認するだけでなく、生徒同士が自然に「なぜこうなるのか」を語り合い、納得の輪を広げていく。正解を出すこと以上に、思考のプロセスを共有する温かな雰囲気が、学びをより深いものにしていましたにっこり互いの気付きを尊重し、高め合える今の2年生。その前向きな姿勢が、確かな力へと繋がっていますキラキラ