学校からのお知らせ
復習
中学1年生国語の授業では、これまで学習してきた内容を振り返る復習問題に取り組みました文節や単語の分類、助詞のはたらきなど、これまで学んできたことを思い出しながら、一つ一つの問題に真剣に向き合う姿が見られました
友達と確認し合ったり、先生のアドバイスを聞いたりしながら理解を深めていました。これまでの学習を思い出しながら考えることで、自分の理解を確かめるよい機会となりました
復習ゲームに挑戦!
中学2年生英語の授業では、ALTの先生と一緒にグループ対抗の復習問題に取り組みました授業では、これまでに学習してきた表現や文の形を思い出しながら、ALTの先生から出される指示に従って英文を作る活動を行いました。グループごとに相談しながら、「どんな単語を使えばよいかな」「この順番で合っているかな」と意見を出し合い、協力して英文を完成させていきます。正解が発表されるたびに歓声が上がり、教室はとても和やかな雰囲気に包まれていました
文節と助詞の働きを学ぶ
中学2年生国語の授業では、「文節」や「助詞の働き」について学習しました。文章を文節ごとに区切りながら、「は」「が」「を」などの格助詞、「も」「だけ」などの副助詞、「から」「ので」などの接続助詞、「ね」「よ」などの終助詞といった助詞の種類と役割について、問題を通して理解を深めていきましたまず文章を文節に分ける活動に取り組み、その後、それぞれの文節の最後にある助詞に注目しました。生徒たちは、「これは主語を表しているから格助詞かな」「気持ちを伝えているから終助詞だね」などと意見を出し合いながら、助詞の働きを考えていました
地層の問題
中学1年生の理科では、「地層」の学習に取り組みました。今回の授業では、これまで学んできた地層のでき方や特徴について、問題演習を通して理解を深めましたワークシートの問題を一人で考え、その後、グループで意見を出し合いました。友達の意見を聞くことで、新たな気付きが生まれる場面も多くありました
輸入量が多い理由は?
『中国はインドともに米の生産量が多いですが、インドと違って輸入量が多い。その理由を「消費」という語句を使って答えなさい。』中学2年生社会科では、これまでの学習のまとめとして問題をもとにした「復習問題」に取り組みました一人で考えるだけでなく、友だちの考えを聞きながら、みんなで知識を共有し、理解を深めていく姿が見られ、これまでの学習内容を改めて整理するよい時間となりました
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