日誌

学校からのお知らせ

給食・食事 ドライカレー&豆乳スープ

今日の給食は、ドライカレー&豆乳スープでしたにっこりスパイスの香りが広がるドライカレーは、食欲をぐっと引き出してくれる一品で、ごはんをおいしそうに頬張る姿が多く見られました。豆乳スープは、まろやかでやさしい味わいが特徴で、カレーとの相性もよく、体が温まる献立でした笑う来週月曜日の献立は「けんちん汁」と「豚肉のショウガ炒め」ですキラキラ

鉛筆 単元ミニテスト

中学1年生の社会の授業、単元ミニテストが始まる直前の教室。真剣な表情で机に向かう1年生の姿鉛筆わずか数分の「確認の時間」。 教科書に引かれたマーカーをなぞる指先、ノートに向き合う瞳にっこり知識を詰め込むだけでなく、目の前の課題に真っ直ぐ向き合うその姿勢こそ、中学生としての大きな成長の証です。先生の合図で始まったミニテスト。ペンを走らせる音が、心地よいリズムで教室に響いていましたキラキラ

鉛筆 計算

教室は心地よい緊張感に包まれています。計算に取り組む姿は、まさに真剣そのもの鉛筆「繰り返し」取り組むことで、脳に計算のリズムが刻まれます。最初は慎重だった筆運びも、仕組みを理解し「わかった!」という瞬間に立ち会うたび、驚くほど軽やかになっていきます。この「少しずつ」の積み重ねが、正確さとスピードを生み、大きな自信へと繋がっています。一問一問に心を込めるその横顔に、日々の確かな成長を感じる時間ですキラキラ

 

鉛筆 数直線上に平方根を表す方法

中学3年数学の授業では、1辺の長さが「1」の正方形の対角線を利用しました。その長さである√2をコンパスで丁寧に数直線へと移し取ります。目に見えなかったはずの数値が、一点の「座標」としてカチリと定まる瞬間、教室には驚きと納得の声が広がりました笑う「書けないはずの数が、確かにそこに存在する」という数学の厳密さと美しさに触れ、生徒たちの思考がより深い場所へと進んだ時間となりましたキラキラ

鉛筆 単元ミニテスト

中学2年生の社会科で行われた単元ミニテスト。採点の時間、教室に広がったのは静寂ではなく、「あぁ、そうか!」「惜しい!」という活気ある声でした笑う単に正誤を確認するだけでなく、生徒同士が自然に「なぜこうなるのか」を語り合い、納得の輪を広げていく。正解を出すこと以上に、思考のプロセスを共有する温かな雰囲気が、学びをより深いものにしていましたにっこり互いの気付きを尊重し、高め合える今の2年生。その前向きな姿勢が、確かな力へと繋がっていますキラキラ