日誌

学校からのお知らせ

鉛筆 漢字ドリル

一画一画を意識しながら繰り返し練習することで、正しい字形や筆順がしっかりと身に付いてきましたにっこり漢字の習得は語彙力や読解力の向上にもつながり、日々の学習の大切な土台となっていますキラキラ

笑う Group Activity

ALTのチエミ先生と一緒に「グループ対抗・英作文クイズ」を行いました笑うテーマは「代名詞」です。代名詞を正しく使い分けながら、チームで協力して英文を作る姿が印象的でした。チエミ先生から正解の合図が出るたびに、教室には大きな歓声が上がり、ゲームを通して生きた英語を楽しく学ぶことができました興奮・ヤッター!これからも、学んだ知識を「使える道具」へと変えながら学びを深めていき、自分の思いを英語で伝える喜びを大切にキラキラ

 

笑う 君は最後の晩餐を知っているか

中学2年国語の授業では「単元テスト」に取り組みました鉛筆テストは今の自分に何が身につき、何が課題かを見つめ直すための大切な「振り返り」の時間です。点数だけでなく、これまでの努力の過程がとても大切。みんなで一歩ずつ、着実な学びを積み重ねていますキラキラ

鉛筆 総合演習

現在、3年生の社会では「地理・歴史・公民」を掛け合わせた総合演習に集中して取り組んでいます笑う単なる用語の暗記ではなく、「歴史的背景が現代の国際情勢にどう影響しているか」といった、分野をまたぐ思考力が問われるステップです。教室には、資料を読み解き、論理を組み立てる生徒たちの心地よい緊張感が漂っていますキラキラ

にっこり 先輩の声

3年生の教室の後ろに、「受験体験記ファイル」が置かれてありますにっこり先輩たちの生の声が詰まっています。後輩の皆さんにとってはまだ遠い先に感じる受験も、日常の積み重ねの先にあります。不安になった時、やる気が出ない時、ぜひこのファイルを手に取ってみてください。そこには、一番身近な手本である先輩たちからの温かいエールが溢れていますキラキラ

本 『少年の日の思い出』

現在、中学1年生は名作『少年の日の思い出』を読み解いています本言葉の重みや、人間の複雑な感情を深く読み味わう時間は、中学生の多感な時期にこそ必要な「心の栄養」ですキラキラ生徒たちがこの物語から何を感じ取ったのか、ぜひ尋ねてみてください。

鉛筆 日本の参戦

現在、中学2年社会の授業では第一次世界大戦期の日本を学習していますにっこり日英同盟を理由に参戦した日本は、中国へ「21箇条の要求」を出し、アジアでの勢力を拡大しました。この大戦中、日本は空前の好景気(大戦景気)に沸き、産業の主役が軽工業から造船や鉄鋼などの重工業へと劇的に変化。借金国から一気に債権国へと成長を遂げた、日本の大きな転換期を資料と共に紐解いていますキラキラ

にっこり 数字と向き合う「全集中」の時間

一つひとつの問題に集中して向き合うことで、計算力はもちろん、物事をやり遂げる「忍耐力」も自然と身についていきます。解き終えた後のスッキリとした笑顔が、成長の証です笑う

鉛筆 総合問題

現在、3年生の英語の授業では、3年間の集大成である「総合問題」に挑んでいます鉛筆教室は、これまでに蓄えた知識を一つにつなぎ合わせようとする、受験生らしい心地よい緊張感に包まれています。長い英文に苦戦しながらも、前後の文脈から答えを導き出そうと粘り強く机に向かう背中には、この3年間での確かな成長が感じられますキラキラ

感謝の会(*^v^*)【小・中学部】

今朝は、感謝の会を行いました(*^_^*)。1年間、本校に関わってくださった方々の代表16名の方に、児童生徒より感謝の気持ちを作文発表やメッセージで伝える大事な日でした。最初に校長先生のお話があり、ボランティアの方の紹介や作文発表がありました。最後にお一人お一人に児童生徒からメッセージを手渡すことができました。はげまし隊の先生が代表でご挨拶くださいました。ご来校くださった方々、本当に今年度も多大なるご協力、ご支援をありがとうございました。これからも上南方っ子をどうぞよろしく見守ってくださいますよう、お願いいたします。