日誌

学校からのお知らせ

にっこり 心の発達と心の健康

中学1年生の保健体育の授業では、「心の発達と心の健康」について学習しましたにっこり思春期に見られる心の変化や、不安や悩みとの向き合い方について考え、自分の気持ちを大切にすること、そして困ったときには周囲に相談することの大切さを学びました。生徒たちは、自分自身の成長を振り返りながら、心の健康を保つためにできることについて真剣に考える姿が見られましたキラキラこれからの学校生活にも生かしてほしい学びとなりました笑う

笑う 修学旅行のまとめ

2月27日(金)の参観日に向けて、修学旅行のプレゼンテーション作りが進んでいます笑う班ごとにテーマや構成を話し合い、「どうすれば伝わりやすいかな」「ここは写真を入れた方がいいね」と、意見を出し合いながら試行錯誤する姿が見られます情報処理・パソコンそれぞれの役割を意識し、班のメンバー全員で協力して一つの発表を完成させようとする様子から、修学旅行で深まった絆と成長が感じられます。参観日当日の発表が今から楽しみですキラキラ

給食・食事 ドライカレー&豆乳スープ

今日の給食は、ドライカレー&豆乳スープでしたにっこりスパイスの香りが広がるドライカレーは、食欲をぐっと引き出してくれる一品で、ごはんをおいしそうに頬張る姿が多く見られました。豆乳スープは、まろやかでやさしい味わいが特徴で、カレーとの相性もよく、体が温まる献立でした笑う来週月曜日の献立は「けんちん汁」と「豚肉のショウガ炒め」ですキラキラ

鉛筆 単元ミニテスト

中学1年生の社会の授業、単元ミニテストが始まる直前の教室。真剣な表情で机に向かう1年生の姿鉛筆わずか数分の「確認の時間」。 教科書に引かれたマーカーをなぞる指先、ノートに向き合う瞳にっこり知識を詰め込むだけでなく、目の前の課題に真っ直ぐ向き合うその姿勢こそ、中学生としての大きな成長の証です。先生の合図で始まったミニテスト。ペンを走らせる音が、心地よいリズムで教室に響いていましたキラキラ

鉛筆 計算

教室は心地よい緊張感に包まれています。計算に取り組む姿は、まさに真剣そのもの鉛筆「繰り返し」取り組むことで、脳に計算のリズムが刻まれます。最初は慎重だった筆運びも、仕組みを理解し「わかった!」という瞬間に立ち会うたび、驚くほど軽やかになっていきます。この「少しずつ」の積み重ねが、正確さとスピードを生み、大きな自信へと繋がっています。一問一問に心を込めるその横顔に、日々の確かな成長を感じる時間ですキラキラ

 

鉛筆 数直線上に平方根を表す方法

中学3年数学の授業では、1辺の長さが「1」の正方形の対角線を利用しました。その長さである√2をコンパスで丁寧に数直線へと移し取ります。目に見えなかったはずの数値が、一点の「座標」としてカチリと定まる瞬間、教室には驚きと納得の声が広がりました笑う「書けないはずの数が、確かにそこに存在する」という数学の厳密さと美しさに触れ、生徒たちの思考がより深い場所へと進んだ時間となりましたキラキラ

鉛筆 単元ミニテスト

中学2年生の社会科で行われた単元ミニテスト。採点の時間、教室に広がったのは静寂ではなく、「あぁ、そうか!」「惜しい!」という活気ある声でした笑う単に正誤を確認するだけでなく、生徒同士が自然に「なぜこうなるのか」を語り合い、納得の輪を広げていく。正解を出すこと以上に、思考のプロセスを共有する温かな雰囲気が、学びをより深いものにしていましたにっこり互いの気付きを尊重し、高め合える今の2年生。その前向きな姿勢が、確かな力へと繋がっていますキラキラ

星 アイロンビーズ作成

一粒一粒、ピンセットで丁寧に並べていく作業は、まさに自分自身との対話。 教室が静まり返るほどの高い集中力で、色とりどりのビーズがオリジナルの形へと変わっていきますキラキラ誰の真似でもない、世界に一つだけの作品。 完成した瞬間の晴れやかな笑顔には、やり遂げた自信があふれていました笑う

情報処理・パソコン それでも、言葉を

中学3年の国語では、筆者の主張を的確に捉え、自分の言葉で再構成して説明する学習に励んでいます鉛筆単に本文を書き写すのではなく、論理の筋道を理解した上で「つまり、こういうことだ」と自分の語彙で表現することは、真の理解がなければできません。この「自分の言葉で説明する力」は、入試のみならず、多様な意見を整理して伝えるこれからの社会で不可欠な武器となります。友人と対話しながら、より伝わりやすい表現を模索する生徒たちの頼もしい姿が見られますキラキラ

にっこり わたしたちにできるSDGs

完成したポスターをもとにした「プレゼンテーション練習」に励んでいます。 ただ内容を読み上げるのではなく、どうすれば聞き手の心に届くのか。生徒たちは試行錯誤の真っ最中ですキラキラ