日誌

学校からのお知らせ

にっこり 感謝の気持ちをもって

毎日の給食時間が終わると、子どもたちは手際よく片付けに取りかかります。食器をそろえ、台ふきをして机を整える。その一つ一つの動きに、日頃の積み重ねが感じられます。「次に使う人のことを考えて」「感謝の気持ちをもって」
友だちと協力しながら取り組む姿が見られます。素早さだけでなく、丁寧さを意識することも大切にしていますキラキラ責任感や協力する心、そして感謝の気持ちを育てる大切な時間ですにっこり

にっこり 第2体育館

昨日より第2体育館前のスロープに、手すりの設置作業を進め、本日無事に完了いたしましたにっこり現在、校内の多目的トイレ改修工事を引き続き行っております。改修工事期間中はご不便をおかけすることもございますが、子どもたちの安心・安全の向上のため、何卒ご理解とご協力をお願いいたします喜ぶ・デレ

体育・スポーツ ソフトボール

中学1年生の体育の授業では、少ない人数の中でも、一人一人が役割を意識しながら懸命に取り組んでいました体育・スポーツ人数が少ない分、ボールに触れる回数も多く、休む間もほとんどありません。それでも、生徒たちは互いに声をかけ合い、「ナイス!」「ドンマイ!」と励まし合いながら、最後まで全力でプレーしていました笑う

鉛筆 過去の入試問題

3年生の国語の授業では、過去の入試問題に挑戦しました鉛筆本番さながらの問題に向き合い、教室には緊張感のある空気が広がっていました。文章を何度も読み返し、設問の意図を丁寧に考えながら、一問一問に集中して取り組む姿が印象的でした笑う入試問題への挑戦は、自分の力を試すとともに、これからの学びにつながる大切な機会です。一歩一歩、着実に力を積み重ねていきますキラキラ

にっこり ゆでたまご

「ゆでたまごづくり」に取り組みました笑うまずは、お鍋に水を入れて火にかけ、お湯を沸かします。ぶくぶくと泡が立ち始める様子を見ながら、「もう入れていいですか?」とタイミングを確かめる姿が見られました。お湯が沸いたら、そっとたまごを入れます。割れないように、静かに、ていねいに。そこから10分間ゆでますにっこり「あと何分?」と時計を確認しながら、時間を意識して待つことも大切な学びです。ゆで上がったら、冷水にとり、殻をむきます。つるんときれいにむけると、思わず笑顔がこぼれました興奮・ヤッター!一つ一つの工程を確認しながら取り組むことで、「手順を守ること」「安全に気をつけること」の大切さを学ぶ時間となりました。身近な料理の中にも、たくさんの学びが詰まっていますキラキラ

鉛筆 単元のまとめ 

中学1年英語の授業では、単元のまとめとして復習の時間を大切にしていますにっこり先生の問いかけに、生徒たちはプリントを見返しながら真剣に考え、友達と確かめ合う姿も見られました。英語は“積み重ね”が大切な教科です。一つ一つの文の仕組みを理解することが、これからの長い文章読解や英作文につながっていきますキラキラまとめの復習は、できていることを自信に変え、あいまいな部分をはっきりさせる大切な時間です。基礎を固めながら、次の単元へと力強く進んでいきます笑う

鉛筆 用言の活用、活用表、活用の種類

中学2年生の国語では、「用言の活用」について学習しています笑う動詞・形容詞・形容動詞の活用表を作り、未然形から命令形まで声に出して確認しています。五段活用や一段活用、変格活用の違いにも気づき、「どうしてこの形になるのだろう」と考える姿が見られました。活用の理解は、これからの古典や高校での学習にもつながります。基礎を大切に、丁寧に積み重ねています鉛筆

鉛筆 模擬試験

中学3年生の理科では、これまで学習してきた内容の総まとめとして、模擬試験形式の問題に取り組んでいます。基礎的な内容の確認はもちろん、高校入試につながる応用問題にも挑戦し、一問一問じっくりと考える姿が見られました鉛筆先生からの問いかけに対して、「なぜそうなるのか」「別の考え方はないか」と、自分の言葉で説明しようとする姿も印象的です。知識を覚えるだけでなく、根拠をもって考える力が着実に育ってきています。入試、そしてその先の高校での学びへとつながる大切な時期。一つ一つの問いを大切にしながら、確かな力を積み重ねていますキラキラ

笑う 都道府県の歌

都道府県の名前を楽しく覚えられるよう、リズムにのせた「都道府県の歌」に取り組みました笑うテンポよく声に出していくと、自然と口から言葉が出てきます。リズムの力は大きく、楽しみながら学ぶ姿がとても印象的でした。繰り返し歌うことで、都道府県の名前がしっかり定着していきます。楽しく学び、確かな力につなげていきたいと思いますキラキラ

情報処理・パソコン タブレットの使用

中学1年生の国語の授業では、タブレットを活用して復習問題に取り組んでいますにっこり授業で学習した内容をもとに、一人一人が自分のペースで問題に挑戦。漢字の読み書きや語句の意味、文章読解など、基礎・基本の定着を図っています。解答後すぐに結果が分かるため、「どこが理解できているか」「どこをもう一度復習すればよいか」が明確になり、学び直しにもつながっています。タブレットを文房具の一つとして上手に活用し、主体的に学習に向かう態度が育っています。これからも、ICTを効果的に取り入れながら、確かな学力の定着を目指していきますキラキラ