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1月15日 避難訓練(火災)

 寒さが厳しくなるにつれ、空気の乾燥も気になります。

教室での事前指導を真剣に聞いています

 気を付けなくてはならないのが、火事です。アメリカでも大変なことになっていますね…。

 各教室に石油ファンヒーターなども置いており、毎年、火災の避難訓練を実施しています。

煙発生装置を用いて、煙感知器を作動させます

 雪混じりの雨が降る中での訓練となったため、体育館に避難し、消防団の方から、火事の恐ろしさについての話を聞いたり、消火器の操作の仕方を聞いたりしました。

 消火実践は、消防団第6部の方々によるお手伝いのもと、全校児童が消火器を使用して火を消しました。

 ピンを抜く、ホースの先を持つ、強くレバーを握る、この3つの手順を慌てずにやることが大切だということです。

 訓練でも、目の前に大きな火の手が上がると、やはりたじろいでしまう子どもたちの姿が見られました。

 なかなか完全に消しきるまでには至らず、、、難しいということが分かっただけでも一つの収穫です。 

1月14日 もぐらうち

 小正月を前に、1月14日不土野地区恒例の「もぐらうち」が行われました。

 子どもたちが夕方になると、ホテと呼ばれる藤カズラの棒を持って集まってきました。見た目に堅そうな藤カズラの棒ですが、カズラなだけあってよくしなります。そのしなりを使って、思い切り地面を叩きつけます。

 カズラは木に巻き付いていきますので、棒状の立派な藤カズラを用意するのはなかなか大変だとも話を聞きました。

 今年は、テレビ局の取材もあり、協力隊の方々も見学にお見えになったりで 例年以上に大人数でのもぐらうちとなりました。

「年の初めの十四日。菜園畑(せいえんばたけ)のモグラ打ち」

 子どもたちが声をそろえて歌いながら、庭先の地面を思い切り叩きます。

 まだ歌いながら叩きます。合格が出ません。もう一度。そして、またもう一度。

 見た目以上に疲れるようで、次第に子どもたちが息切れしてきます。頑張れ! 

 最後には、もぐらうちをしてくれたお礼を受け取ります。お菓子や餅、果物などをいただくようです。

 職員住宅をスタートし、近くの家の庭先をたたいて回り、その後、上と下の地区に分かれて、夜遅くまで回ったようです。保護者の皆様もお疲れ様でした。

 よい一年になりますように。

1月10日 雪が降りました

 今シーズン最強の寒波が入ってくる、、、という気象情報を聞き、文字通り震えながら待ち構えていましたが、積雪に関してはそこまでなくホッと胸をなでおろしています。

 それでも、1月10日(金)7:00の外気温は氷点下4℃。冷気が肌を突き刺す感覚の朝を迎えました。

 さらさらのパウダースノーが1,2cm程でしょうか、一面真っ白の運動場を見て、思わずテンションが上がります。

学校前の道路の様子

 登校してきた子供たちはというと、これぐらいの雪は見慣れてますと言わんばかりの、いつもと変わらない様子でした。6年生はアルバム用の写真などを撮りに来たのでしょうか。写真を何枚か撮っていました。

 そして、その後、、、始まりました。雪合戦。

 上椎葉へと続く道が凍結でもしようものなら、大変なことになるのですが、今回はそこまではなかったようです。

 ただ、日が当たらない場所や水が出ている場所など凍結の恐れがありますので、不土野小方面にお越しの際は、十分にお気を付けください。

1月8日 凧揚がらず・・・

 お正月らしい遊びと言えば、羽根つき、福笑い、すごろく、かるた、コマ回し、、、と、古いんですかね?ほとんどと言っていいほど見ない気がします。

 今回、4・6年生は既製品のゲイラカイトなどではなく、ビニール袋と割りばしなどを使って、凧づくりに挑戦です。

 作ったことのある方はよくお分かりかと思いますが、とにかく凧の中心!安定して揚げるためには、それしかないですよね。

 初めて作る子どもたちにそれができるのかな~と見ていましたが、失敗をとおして創意工夫を引き出そうという担任の先生の思いを感じ取ることができました。

 「できたー!」と言って喜び勇んで外を走り回っていましたが、クルクル回り続けたり、接着が甘くてすぐに外れてしまったり・・・。

 このままで終わるのか、それとも創意工夫して揚げることができるまでやり続けるのか、見守っていきたいと思います。

1月6日 3学期始業式

 第3学期始業式です。今回は、6年生男児が代表作文発表です。

 残りわずかとなった小学校生活で頑張りたいことを述べました。現時点で自分に満足いっていないところをどうにかしてやろうという気概を感じます。

 実に、力強い新年の抱負でした。応援したくなりますね。がんばれ!

 校長先生からは、2学期にもお話しになった「今を大切に生きること」に加え、2月に予定されている「創立150周年を祝う会」での学習発表会に向けての心構え、そして、6年生に向けて一生に一度しかない卒業式にどのように臨むか、そういった話がありました。

 子どもたちは真剣に聞いていました。特に6年生は、自分事として聞くことができていたように感じます。

 生活指導に関しては、「話の聞き方」と「不土野っ子あたりまえ4ヶ条」を意識することの重要性についての話がありました。

 養護教諭からは、今月の目標である「感染症の予防に努めよう」について、クイズを交えつつ分かりやすく説明がありました。

 2025年(令和7年)がスタートしました。今年も少数精鋭で精一杯がんばります!不土野小ホームページもどうぞごひいきに。

 ちなみに、今年は昭和でいうと昭和100年なのだそうです。

1月1日 謹賀新年

 新年明けましておめでとうございます。

 今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 今年は巳年ですね。ヘビというと少し悪いイメージをもたれがち、、、ではありますが、巳年について少し調べてみました。

「脱皮をする蛇のイメージから巳年は「復活と再生」を意味します。植物に種子ができはじめる時期、次の生命が誕生する時期など、新しいことが始まる年になると言われています。また、「巳」を「実」にかけて「実を結ぶ」年とも言われるようです。」(教えて年賀状!より抜粋) 

 再生と復活を繰り返すヘビのように、新しいことにどんどん挑戦して、さらに成長していってほしいと思います。

 お正月ならではの文化にも是非ふれさせてあげてください。おせち料理やお雑煮、お年玉を子どもに管理させるというのも勉強の一つになるかもしれませんね、

12月25日 冬休み中の先生たちは・・・

 仕事です。

 必要な会議や研修を計画的に組み込んで、研究と修養に励んでおります。

アクションカード

 アクションカードといって、大けがやアナフィラキシーショックなどの症状が発生した際に、慌てずに落ち着いて役割分担をして対応にあたるための訓練です。救急搬送などに時間がかかる不土野小ですので、このような初期対応は極めて重要だと捉えています。

 実際に起こりうる状況を想定したシミュレーションを行い、カードを配り、役割分担をして真剣に訓練に臨みました。

オンライン個別相談会

 次は、ICT関係のオンライン個別相談に参加している様子です。

 自身のICTスキルをさらに向上させ、授業や校務に生かそうとしています。その意欲が素晴らしいですね。

 大人には、子どもたちに宿題が出されるように、一律に課題が出されるわけではありません。だからこそ、自分自身で課題を見つけ、力を付けていこうとする意識をもたなくては、なかなか成長につながらないと言ってもよいかもしれません。

 個人的な目標として、積ん読を少しでもすっきりさせたいですね。

12月24日 2学期終業式

 2学期の終業式がありました。

 長丁場の2学期を子どもたちはどのように過ごすことができたのでしょうか。1年生、6年生の2人が代表して、できるようになったことを振り返り発表しました。

 計算ができるようになったこと、ボランティアを頑張ったこと、イチョウアートで力を合わせてやり遂げたこと、修学旅行で自分の責任を果たしたこと。

 胸を張って発表することができるということが素晴らしいです。本当に頑張りましたからね・・・。

 行事に限らず、日常の様子からも、子どもたちの成長を感じる瞬間の多い2学期でした。教師冥利に尽きるというか、子どもの成長に携わることができていることに幸せを感じます。

 校長先生からは2つ宿題が出されました。「年末年始のお家のお手伝いをすること」「元気に1月6日の始業式に登校すること」。

 そして、「今を大切に生きること」の話がありました。未来に向けて、" 今 " 頑張ることの大切さ。子どもたちは真剣な表情で聞いていました。 

 学習に関しては、限られた時間の短い冬休みで、どれだけ集中して取り組むことができるかがカギだという話がありました。

 保健面では、生活リズムをくずさないように「早寝・早起き」を心がけること、治療があればしっかり治すことなど。

 多読賞の二人と、体力テストで"A"を獲得した児童に賞状が渡されました。不土野っ子の頑張りがどんどん出てきます。

 2024年の締めくくりをいい形で終えることができました。2025年もスタートダッシュを決めてもらいたいですね!

12月20日 版画作品

 版画の学習に取り組んでいる1,2,4年生の様子を見に来ました。

 4年生は、版画を刷り上げた後に、紙の裏から色を付けていきます。色を付けるたびに、作品の雰囲気が変わっていき、そのたびに思わず歓声があがります。

 1・2年生は板紙(いたがみ)版画です。板紙を使って、型を作るのですが、画用紙のどこに置くかを考えたり、向きを変えたりすることができるので、芸術的な感性も問われますね。

 ひとつひとつ丁寧に作業していきます。さあ、どんな作品展が開かれるでしょうか。児童らの作品が完成するのを楽しみにしていてください。

12月17日 五ヶ瀬町よりユニット学習参観

 五ヶ瀬町教育委員会をはじめ、五ヶ瀬町の校長先生など椎葉村のユニット学習の様子を参観に来られました。

 週に3時間ある社会科の授業を1年間続けてきたおかげで、尾向小の6年生ともずいぶんとスムーズに授業を受けることができるようになってきました。

 参観に見えた先生方は、機材のセッティングなどにも興味津々の様子です。あくまでも子どもたちの学びに寄与できる形を模索してきて、今の状態に落ち着いています。

 一朝一夕には完成し得ない形がここにはあります。多くの可能性を秘めたオンライン授業です。

12月16日 6年生がブロック遊び?

 今日もまた、6年生が楽しそうに授業している声が聞こえてきます。向かってみると、、、床にブロックを広げて、遊んでいます。

 ん?授業中だよな?と思ってよく見てみると、、、。

 なるほど、アルファベットを作ることができるブロックだったようです。こんな教具もあるんですね。びっくりです!

 曲線をうまく使うのがポイントのようです。子どもたちからわかりやすく教えてもらいました。

 小文字までしっかり作り、最後に床に寝転んでパシャリ!

 これもまた、小学校生活の思い出の1ページとなることでしょう。

12月12日 体育ミニバレー

 楽しそうな声が体育館から聞こえてきます。

 全学年で、ミニバレーの授業をしていました。運動場に霜が降りてぬかるんでしまうこの時期は、どうしても体育館内での学習が多くなります。

 授業の途中には、タブレットPCで録画した自分たちの動きを見て、課題を見つけます。

 課題を見つけたら、それを解決するためにスキルを高める動きに取り組みます。

 何度も何度も繰り返し、動きを身に付けていきました。単元の後半に、4人対4人の試合形式でゲームが展開できるといいですね。

 「勝っておごらず、負けて腐らず」

 さらにスキルアップして楽しい試合ができますように。

12月10日 高齢者疑似体験

 全身に装具、サポーターを着けている6年生がいます。本来サポーターとは、動きを補助する役割の物ですが、今回は違います。

 

 動きを制限する装具を着け、高齢者の疑似体験をします。もちろんこれも授業の一環でして、6年生が「総合的な学習の時間」福祉について学ぶ内容です。椎葉村社会福祉協議会の方々の協力を得て、実際に体験することができます。

 子どもたちからは、「うわ!動きづらい!」「ばあちゃんたちこんな感じやと!?」などと聞こえてきます。ベストのポケットにおもりまで入れて、本格的に疑似体験をさせていただきました。

 2段しかない階段ですが、うまくかがむことができません。靴を脱ぎ履きすることも容易ではありません。杖をつきながら歩きます。

 いつもは走り回っている運動場や校舎の周りも、横を歩く介助する児童も気を遣いながら歩きます。

 何か感じることがあったのではないかと思います。これで、高齢者の大変さが分かるかというと、そうはいかないかもしれません。ですが、経験することによって、意識が向くようにはなるかもしれません。

 助けてあげたいという思いがあるのはどの子も同じ。具体的にどんな行動が手助けにつながるのか、様々な体験をとおして、身に付けていってほしいですね。

12月6日 焚き火で焼き芋づくり

 イチョウアートの最中で、傍らでは焚き火にいそしむ教頭先生の姿が、、、。仕事中に何をしているのでしょうか。

 いいえ、これも立派な業務です。子どもたちと食べる焼き芋づくりの準備をしていました。

 栽培活動で自分たちが育てたサツマイモを使っての焼き芋づくりということもあって、子どもたちからのプレッシャーもかなりのものです。言葉などはないのですが、期待している視線が、、、。

美味しい焼き芋作ってくださいね・・・

 焚き火台で火を育て、炭が熾火になったらホイルに包んだイモを投入です。

 途中、たっぷりの枯れ葉を上からかぶせながら、じんわりじんわりと火を入れていきます。

 出来映えは、、、子どもたちの表情から伝わるでしょうか。

12月6日 イチョウアート!

 大袈裟な表現でもなんでもなく、、、数万いや数十万枚のイチョウの葉が散っています。

 風が吹くとイチョウの葉がさぁっと散っていき、本当にキレイなのですが、校内の環境整備に努める用務員さんは「あぁ・・・」と落胆の声を出すことも・・・。

 子どもたちが朝のボランティア活動などで集めたり、用務員さんや集落支援員さんが集めてくださったりして、今年もイチョウアートに取り組む事ができました。

 例年、干支をデザインして運動場に描いていきます。来年の干支は、ヘビ。そして、創立150周年でもあるので、「150周年」の言葉もうまく収めた、いいデザインが完成しました。

 椎葉林業様からお借りしたカメラ付きドローンを、操作に不慣れな教頭がどうにか動かして撮った写真がこちら!

 毎年恒例、不土野小学校自慢のイチョウアートです。

 ボタンは用意していませんが、どうぞ画面の前で「いいね!」してくださいね。

12月3日 「椎葉村学」神楽について学ぶ

 4年生が総合的な学習の時間、「椎葉村学」の学習で神楽について学んでいます。

 今日は特別に、古枝尾(ふるえだお)神楽のことを教えてくださりに地域の方がお越しくださいました。

 4年生が神楽について調べていく中で、疑問に思ったことやもっと知りたいことを書き出していました。それらに一つ一つ丁寧に説明していただきました。

 椎葉村は有数の神楽伝承の地でもあります。そして、先月末から村内の各地で始まっており、古枝尾神楽も14日から夜を通して行われます。

 このように、地域には神楽や民謡などのことについて、専門的な知識を有する方がたくさんいらっしゃいます。まさに、地域人材の宝庫です。

 ゲストティーチャーをお願いすると、どの方々も快く引き受けてくださいます。本当に感謝です。

12月3日 持久走大会

 1ヶ月近く続けてきた持久走練習。いよいよ本番を迎えました。大会当日は、保護者の方々に見守られながら、そして、熱い声援を受けながらとなりました。

 まず、1•2•4年生の3人がスタートしました。低学年が600m、中学年は800mを走ります。

 運動場の周回数だけで言えば、それぞれ5周、6周半といったところですが、やはり上り下りのある道路を走ると違いますね。

 子どもたちに聞くと、「景色が変わるから走りやすい」という声が圧倒的です。一生懸命走る姿に応援する方も力が入ります。

 そして、6年生5人がスタート。距離は1000mです。

仲良し男子3人は、持久走でもよいライバルです。いつもせった展開を繰り広げていました。大会当日も同じような展開になりましたが、緩やかな下りをうまく使ってスパート!ここで勝負あったかに見えたのですが、、、。

 最後は、なんと3人がなだれこむようにゴールイン!同級生と競い合う関係がなんとも輝かしいですね。

 女子2人も、後半の追い上げを見せ、しっかり完走しました!

 そしてなんと!素晴らしいことに、自己宣言した目標タイムを全員が更新できました!

 1つ1つの行事が「小学校生活最後の・・・」という形容詞がつく6年生たち。下級生の子たちが、全力で頑張る姿をしっかりと目に焼き付ける事ができたでしょう。

12月3日 学校保健委員会

 持久走大会を終え、お次は「学校保健委員会」が開催されました。椎葉中学校の栄養教諭の先生を迎え、「朝食の大切さ」について、子どもたちに分かりやすくお話しいただきました。

 朝ごはんの大切さは重々わかっているのですが、つい疎かにしてしまう事がありませんか?

 朝食を摂ることでどんなよい事があり、逆に摂らないとどんな問題点が出てくるか、、、具体的に示していただいたので、子どもたちもとても興味をもって話を聞く事ができていたようです。

 とにかく脳にエネルギーを送る必要のある子どもたちにとって、ご飯・パンは必須ですよね。栄養のバランスも当然大切ですが、エネルギーに換わる主食をしっかり摂ることが一番です。

 食に関する教育、「食育」と言われることもありますが、すぐ子どもたちの役に立つわけではないかもしれません。しかし、5年先10年先1人で過ごすことになった時に、じわりじわりと生きてくる学問だと思います。

 子どもには煩わしく思われるかもしれませんが、大切だと思う事は、何度も何度も繰り返し伝えていきたいですね。

11月22日 手洗い指導

 さて、一体何に使う道具かお分かりでしょうか。

 商品名が見えてますね、、、これがヒントです。そもそも記事のタイトルに答えが書いてありました。

さて、一体何をする道具でしょうか

 寒さが厳しくなるこれからの時期、冷たい水で手を洗うのをためらってしまう場面があるかもしれません。

 手洗いしたつもりでも、やはりその人の洗い方のクセみたいなものがあるようです。

 手に特殊なクリームを塗り、それを石けんで洗い流します。その手を箱の中に入れブラックライトで照らすと・・・。

 「うわっ!」「洗ったのになんで!?」と声が聞こえてきます。洗い落とすことができない部分がたくさん見つかりました。

 保健室の先生から、感染症のこわさ、危険性、感染を防ぐためにどうすればよいか、などなど分かりやすく丁寧な説明がありました。

 人数、世帯数が少ない本校で、感染症が流行してしまうとお手上げです。みんなで、しっかり手洗い・うがいをして、なるべく病気のないように過ごしていきたいものです。

11月19日 生活の時間に

 真剣な表情でなにやら作っていますね。

 一体何を・・・?

 2年生もカレー皿を使って、こちらでもなにやら作っています・・・。

 一体何の学習でしょうか。

 生活科の時間だったようです。

 2人ともおもちゃ作りに熱中していたようです。遊びに熱中する姿もよく見ますが、おもちゃを作る工程でもこれだけ集中して取り組めるのは素晴らしいですね。

 遊ぶときには、作っているとき以上に熱中しそうですね。また取材しなくては。