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宮崎県立延岡高等学校公式サイト (文部科学省指定スーパーサイエンスハイスクール、世界ユネスコ公認ユネスコスクール)
令和8年度大学入試結果について更新しました。
詳細は、「進路情報」「進路実績」のページをご覧ください。
2月19日分3面に掲載されました。
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このたび、延岡高校は一般社団法人学びのイノベーション・プラットフォーム(PLIJ)が主催する「第2回 PLIJ STEAM・探究グランプリ」において、全国の頂点となるグランプリを受賞いたしました。
今回の受賞は、本校単独の成果ではなく、これまで本校のSSH事業や探究学習にご協力、ご指導を賜りました企業、大学、および関係機関の皆様の多大なるお力添えがあったからこそ成し遂げられたものです。
また、これまで地道に探究活動を積み重ねてきた生徒たちの実績と、生徒たちがこれから未来を切り拓いていくことへの強い期待が、今回の高い評価に繋がりました。
本グランプリは、文部科学省、経済産業省、内閣府、さらに日本経済団体連合会(経団連)をはじめとする経済3団体が後援する、国と産業界が一体となって次世代の教育を評価する極めて権威ある賞です。
延岡高校は、この受賞を大きな節目とし、これまで支えてくださった皆様との絆をさらに深めながら、生徒たちの可能性を最大限に引き出す教育活動に邁進してまいります。
これまでご指導いただいたすべての関係者の皆様、そして応援してくださった地域の皆様に、心より感謝申し上げます。
12月17日(水)、本校体育館にて、1年生を対象とした「校内百人一首大会」を実施しました。
当日は、開会式・競技説明の後、3回戦にわたる熱戦が繰り広げられました。
生徒たちはチームで協力しながら、真剣な表情で札に向き合い、白熱した試合となりました。
その結果、
優勝:1年5組
準優勝:1年4組
という成績を収めました。入賞チームには賞状が授与され、閉会式では健闘を称え合う姿が見られました。
今後も、こうした行事を通して、日本の伝統文化への理解と学年の交流を深めていきたいと考えています。
修学旅行もあっという間に最終日を迎えました。
<修学旅行5日目の日程>
ホテル→クラス別研修(大学訪問を含む)→14時半に羽田空港到着→宮崎空港
クラス別研修は、それぞれのクラスで午前中に大学訪問を行い、残った時間でクラス毎に話し合って決めた場所(明治神宮、水族館、上野公園周辺など)に向けてそれぞれ出発しました。14時30分に羽田空港へ集合し、飛行機に乗って宮崎へ帰ります。
保護者の方々には、れんらくアプリで『○号車、宮崎空港を出発』『○号車、川南PAを通過』『○号車、門川ICを通過』をお知らせする予定です。事前に配付した送迎に関するプリントをよくご確認のうえ、お迎えの方をよろしくお願いします。
修学旅行4日目
生徒が楽しみに計画をたてていた、都内班別自主研修でした。
移動に疲れたり、迷子になったり、色々な出来事があったようです。
<修学旅行4日目の日程>
ホテル→都内班別自主研修→17時までにディズニーランド到着→ホテル
念願の都内班別自主研修、それぞれの班がそれぞれに楽しんだようです。
「東京駅が広すぎて迷子になりました・・・」という生徒もいましたが、最後は全員無事にホテルへ帰って来てくれました。
最終日はクラス別研修でクラスの絆を高め、宮崎へ戻ってきます。
月曜日からスタートした修学旅行も、あっという間に3日目です。
<修学旅行3日目の日程>
スキー→バスで東京都に移動→観劇→東京ベイ舞浜ホテルファーストリゾート
最後のスキー。
未経験者もスイスイと滑られるようになりました。熊に遭遇することもなかったので、安全に配慮していただいたスキー場の方々に本当に感謝です。
スキー後は、生徒全員が機敏に行動してくれたおかげで、定刻通りに赤坂ACTシアターに着くことができました。
赤坂ACTシアターでは、舞台「ハリー・ポッターとの呪いの子」を観劇しました。
初めて劇を見た生徒が多く、非日常の世界を楽しんでいました。魔法の世界は圧巻でした。
明日は待ちに待った都内班別自主研修です。
<修学旅行2日目の日程>
ホテル→スキー→ホテル(昼食・休憩)→スキー→ホテル
午前中からリフトに乘る班が多く、インストラクターさんから『上達するのがすごく早いです』とお褒めの言葉をもらいました。
大きな怪我をする生徒はいなかったので、明日の午前中のスキーまで気を緩めずに楽しんでほしいです。
2年生は今日から修学旅行に出発しました!
<1日目の日程>
宮崎or熊本→羽田空港→バスで長野県へ→志賀レークホテル→ナイタースキー
バスの移動で交通渋滞や雪による足止め等を心配していましたが、予定通りナイターのスキーを経験できました。
今日から志賀レークホテルに二日間お世話になります。明日は本格的にスキーが始まるので、怪我のないように楽しんでもらいたいです。
※保護者の皆さまへ
今回ホームページにアップする写真は、全て生徒が撮影した写真になります。今年度より、教員が個人のスマートフォンで生徒を撮影することが禁じられたため、ホームページにスキーの写真をアップすることができません(生徒はスキー場にスマホ持込禁止&職員は学校所有のデジカメで撮るが、データを送ることができない)。予めご了承ください。
10/20(月)から本校を訪れているタイSKR校との交流の様子が、10/22(火)夕方のUMKニュースで取り上げられました。
ハイスクールマンザイ(吉本興業株式会社主催)決勝大会に九州エリア代表として出場する本校のコンビが、UMK linkで特集されました。
8月20日夕刊デイリーに掲載されました。
https://www.yukan-daily.co.jp/article/6692/
7月26日(土)に放映された動画が、MRT公式チャンネルにアップされました。
6/23(月)18:30から放送予定です。再放送も予定されています。
5月19日に実施した同窓会講演会が、5月24日付夕刊デイリー3面に掲載されました。
次のスケジュールで放送予定です。
4月 28 日 月
18 :30
20 :30
22 :30
0 :30
2 :30
4 :30
6 :30
8 :30
10 :30
12 :30
週末
再放送 あり 土 ・ 日
9 :00
15: 00
21: 00
4月19日の夕刊デイリー一面に掲載されました。
15日に行われた1学年オリエンテーションは、より具体的に、これからの生活をイメージする時間となりました。
生徒会長や部活動の先輩からは、「勉強と部活を両立させるコツ」や「スキマ時間の使い方」など、等身大のアドバイスが送られました。5教科の先生方からのお話もあり、みんな真剣な表情で耳を傾けていました。
集団行動の練習では、クラスごとに声を掛け合いながら、さまざまな隊形に素早く並ぶことに挑戦しました。協力して動くことの難しさと楽しさを、改めて肌で感じることができたようです。
校歌練習では、合唱部の先輩たちの美しい歌声にリードされ、最後には体育館いっぱいに元気な歌声が響き渡りました。
1年生の学校生活はまだ始まったばかり。 焦らず一歩ずつ、みんなで支え合いながら実り多い毎日にしていきましょう!
本日より2・3年生の「朝の読書」が始まりました。本校で28年続くこの時間は、「豊かな心と高い教養を養う」ための大切な10分間です。
「みんなで、毎日、好きな本を、読むだけ」という4原則を大切に、全校一斉に静寂の中で1日をスタートします。
わずか10分でも、積み重ねれば年間1,500ページもの読書になります。本を通じて自分を磨き、落ち着いた学校生活を創り上げていきましょう。 (※1年生は明日16日から開始です)
14日、部活動紹介が行われました。全28の部活動が参加し、自分たちの活動内容を分かりやすく伝えるため、実演や映像を用いるなど、限られた時間の中で積極的なアピールを行いました。
発表終了後には、興味を持った部活動の練習場所へさっそく見学に訪れる新入生の姿も多く見られ、新たな一歩を踏み出す意欲が感じられる一日となりました。
14日、体育館にて交通安全・防災講話が行われました。
生徒たちは、講話を真剣な表情で聞きながら、日々の生活における安全について考える様子が見られました。
特に交通安全については、4月1日から自転車に関するルールが大きく変わったこともあり、交通マナーの大切さを改めて確認しました。交通ルールを守ることは、自分の命だけでなく、周りの人の命を守ることにもつながります。
今回の学びをこれからの生活に生かし、安全を意識して過ごしていきましょう。
14日に行われたオリエンテーションでは学年団の先生方から、これからの生活に向けた自己紹介とエールが送られました。
学年主任の興梠先生からは、「失敗を恐れず工夫を凝らし、順位ではなく『昨日の自分』を更新し続ける三年間にしよう」という温かな励ましがありました。
進路指導主事の飯干先生は、「周りが動き出すのを待たず、自分から目標を見据えて日々の学習と経験を積み重ね、道を切り開いていこう」と話されました。
たくさんの失敗を経験し、それを「成長」に変えていく。そんな充実した三年間にしていきましょう。
入学2日目、今日はクラスの絆を深める一日となりました。 最初はぎこちなかった空気も、自己紹介を通してすっかり和やかに。武道場での集合写真撮影では、みんな素敵な笑顔を見せてくれました。
校内見学で歩いた廊下や教室。一つひとつの風景が、これからみんなの「日常」になっていきます。少しずつ学校に慣れて、自分らしいペースで歩んでいきましょう!
10日、朝方の激しい雨も式の始まる頃には止み、真新しい制服に身を包んだ新入生が入学式を迎えました。
吉田重樹校長先生は「高校生活は短い3年間だが、大きく成長できる貴重な時間。失敗を恐れず挑戦し、仲間とともに全力で青春を歩んでほしい」と式辞を述べられました。
また、新入生を代表して請関宗太さん(1-5)が「仲間と切磋琢磨しながら勉学や部活動に励み、感謝の気持ちを忘れず夢の実現に向けて充実した高校生活を送る」と力強く誓いました。
続く対面式では、野球部から新入生へ力強いエールが送られ、先輩たちが温かく迎え入れました。
新入生229名は、この延岡高校で新たな一歩を踏み出し、希望に満ちた高校生活をスタートさせました。
4月9日、新任式および始業式を行いました。本校には16名の先生方が新たに赴任され、新年度がスタートしました。
新任式では、吉田重樹校長先生が「生徒一人ひとりが可能性を発揮し、夢を実現できるよう、指導者として、また伴走者として支えていきたい」と述べられました。
続く始業式では、校長先生より新年度のスタートにあたり、「失敗を恐れず挑戦すること」「しなやかに立ち上がる力を身につけること」「端正な立ち居振る舞いを大切にすること」の三つの期待が示されました。また、「失敗から学び、困難をしなやかに乗り越え、本校の生徒としてうるわしくあってほしい」との思いが伝えられました。
新しい出会いとともに、生徒一人ひとりが決意を新たにする一日となりました。
別れの季節、3月27日の金曜日。 合唱部が、離任される先生方への感謝を込めて歌声を披露しました。
『銀河鉄道999』から始まった全5曲のステージ。部員一人ひとりの想いがのった歌声は、聴く者の心に深く染み渡りました。フィナーレでは、教職員・生徒が心を一つに『校歌』および『延高賛歌』を合唱。会場全体が温かな拍手と感動に包まれ、心に深く響く素晴らしいひとときとなりました。
本日3月27日(金)、本校体育館にて離任式を執り行いました。
今年度は、長年本校を支えてくださった17名の先生方が退職・転任することとなり、当日は14名の先生方が壇上から生徒たちへ最後のアドバイスとメッセージを贈りました。
村社校長先生からは、自らの決意とともに、生徒たちへ向けて
「義理人情を大切にし、新天地でも『蠢く(うごめく)』ようなエネルギーを持って、自らを幸せにする力を持ってほしい」 という、力強いエールが贈られました。
会場には、今月1日に本校を巣立ったばかりの卒業生も多数駆けつけてくれました。初々しくも立派なスーツ姿で恩師との別れを惜しむ彼らの姿に、教職員一同、頼もしさと成長を感じるひとときとなりました。
式の締めくくりには、新天地へ向かわれる先生方の前途を祝し、生徒・職員全員で校歌を斉唱。体育館いっぱいに響き渡る歌声で、感謝の気持ちを届けました。
最後は吹奏楽部の演奏に包まれ、温かな拍手の中で先生方は退場されました。
離任される先生方の、新天地でのさらなるご活躍を心よりお祈り申し上げます。
19日、部活動生集会が行われ、郡司先生(ハンドボール部)、土井先生(合唱部)、森脇先生(ソフトテニス部)の先生方から講話がありました。郡司先生は、「チームの団結力や自主性が成長や結果につながる。限られた時間を大切にし、主体的に取り組んでほしい」と話されました。また、自身の経験をもとに働き方や家庭との両立についても触れ、「周囲への思いやりや理解を大切にしていけるといいですね」とやさしく語られました。
部活動生としての自覚を持ち、仲間と支え合いながら、日々の活動に取り組んでいきましょう。
19日、終業式に先立ち、生徒の表彰伝達式が行われました。学習や部活動、各種大会などで優れた成果を収めた生徒が表彰され、会場は温かな拍手に包まれました。日頃の努力が実を結んだ姿が見られ、大変意義深い時間となりました。
続いて行われた終業式では、村社校長先生が「皆さんの成長に感動した。時間の使い方を大切にし、それぞれがしっかりと準備を整えて次のスタートを迎えてほしい」と述べられました。
4月には新入生が入学します。先輩としての自覚を持ち、日々の学校生活や行事、部活動などさまざまな場面で手本となる行動が求められます。新年度に向けて気持ちを整え、それぞれがよいスタートを切れるといいですね。
18日(水)、クラスマッチ(春季)を実施しました。
開会行事の後、サッカー、バレーボール、バスケットボールなどの各競技が行われました。サッカーではゴールを目指して全力で走る姿や白熱した攻防が見られ、バレーボールでは粘り強くボールをつなぐラリーが続きました。バスケットボールでは素早いパス回しやシュートが決まるたびに歓声が上がり、会場は大いに盛り上がりました。
また、クラスごとに声を掛け合いながら協力して競技に取り組む姿や、仲間を全力で応援する様子も多く見られ、会場は一体感に包まれていました。競技終了後には各会場で表彰も行われ、達成感に満ちた様子が見られました。
クラスの団結力や仲間とのつながりを改めて実感できる、充実した一日となりました。
3月12日、普通科1・2年生を対象に「卒業生と語る会」を開催しました。大学進学を控えた卒業生が来校し、進路を決めたきっかけや受験勉強の工夫、高校生活の過ごし方などについて、自身の体験を交えながら話してくれました。
生徒たちは先輩の言葉に真剣に耳を傾け、メモを取りながら熱心に聞く姿が見られました。質疑応答では進路選択や勉強方法について多くの質問が寄せられ、先輩方の具体的なアドバイスに、生徒たちは今後の高校生活や進路について思いを巡らせている様子でした。
今回の会は、生徒たちにとって将来を考える貴重な機会となりました。
10日、体育館にて1・2年生を対象とした小論文講演会を開催しました。
講師には、株式会社桐原書店 上席執行役員営業局長であり小論文指導主幹の 唐澤邦仁 先生をお迎えし、大学入試で求められる小論文の考え方や基本的な書き方について、具体例を交えながら分かりやすくご講話いただきました。
生徒たちは、小論文を書く際のポイントや評価される文章の特徴について理解を深め、今後の進路実現に向けて貴重な学びの機会となりました。
3月1日、令和7年度第78回卒業証書授与式が挙行され、232名の生徒が本校を巣立ちました。
晴れやかな春の空の下、会場は温かな拍手と笑顔に包まれ、卒業生一人ひとりのこれまでの歩みと新たな門出を祝う、心に残る卒業式となりました。
村社貞利校長先生は、若山牧水の歌「白鳥」を題材に、青春期の迷いや不安に寄り添いながら、自分らしさを大切にし、平和な社会の実現に向けて歩んでほしいとの願いを込めて祝辞を述べました。
また、飯干彩美理さん(3-5)は、三年間の学校生活を振り返り、仲間や先生、家族への感謝の思いと、これからも挑戦し続けていく決意を込めた答辞を述べ、会場に深い感動を与えました。
卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。皆さんのこれからの人生が、幸せと希望に満ちたものとなることを、心から願っています。
2月28日、やわらかな春の気配を感じるなか、卒業式を翌日に控えた本校では、同窓会入会式と表彰式が行われました。
少し緊張した面持ちの中にも、これまでの歩みを振り返るような穏やかな空気が流れていました。
同窓会入会式では、これからも母校とのつながりを大切にしていくことが伝えられ、卒業後の新たな一歩を感じさせる時間となりました。
続く表彰式では、学業や部活動、さまざまな場面で努力を重ねてきた生徒たちの3年間の活躍が称えられ、会場には温かな拍手が響きました。
そして最後は、生徒会企画「卒業生を送る会」。
学校クイズや思い出ビデオを通して、笑顔あふれる場面や懐かしい思い出が次々とよみがえり、会場は和やかな雰囲気に包まれました。
明日はいよいよ、卒業の日。
それぞれの胸に思い出を抱きながら、新たな未来へと羽ばたく準備が整いました。
2月19日(木)、特定サイバー防犯ボランティアの田原様と延岡警察署の谷内様を講師にお迎えし、1・2年生を対象に人権講演会を開催しました。
講演では、投稿から個人が特定される危険や「デジタルタトゥー」、犯罪に巻き込まれる恐れのある「闇バイト」、プライベートな情報をネットに載せない大切さ、さらには大麻などドラッグの危険性など、身近に潜むさまざまなリスクについて、具体例を交えてお話しいただきました。
生徒たちは、自分や周りの安全について考える貴重な時間を持つことができ、多くの学びを得る講演会となりました。
2日目がスタートしました。
朝の朝礼の様子です。
学年主任の掛け声で「延高生頑張ろう!オー!」
と皆で気合いを入れました。これまでやってきたことを信じて、最後まで粘ります。
共通テスト1日目がスタートしました。あまり寒くなく、快晴です!
直前の控室での自習です。
まずは地歴から。頑張ってきます!
旧制延岡中学校・延岡高等女学校以来の伝統を継承し、社会に貢献するたくましい人材を育成します。教職員の情熱的で粘り強い指導のもと、校訓「剛健・自治・信愛」の具現化を図り、生徒一人ひとりの持てる力を十分に発揮させ、生徒の自己実現に邁進します。
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