更新履歴
お知らせ

延岡高校からのお知らせ

【雨天順延】5/27 野球部の試合は延期となりました

明日予定していた対抗戦は、終日雨天予報のため、関係機関との協議により5月28日(木)に順延となりました。
時間帯や詳細は変更せず、5月28日(木)17:30〜より、延岡東ロータリークラブ主催のもと、延岡星雲高校 対 延岡高校の対抗戦を開催いたします。
直前の変更となり恐れ入りますが、皆様お誘い合わせの上、ぜひご観戦・ご声援をお願いいたします。

当日ポスター(雨天順延決定).pdf

【更新】進路情報および卒業生の皆様へ

進路指導部より」について更新しました。

詳細は「進路情報」「進路指導部より」のページをご覧ください。

2026年卒業生の入試結果」について更新しました。

詳細は「進路情報」「進路実績」のページをご覧ください。

卒業生の皆様へ」を『令和9年度日本学生支援機構予約奨学生』申込書類の配布について更新しました。

詳細は「卒業生の皆様へ」のページをご覧下さい。

PLIJ STEAM・探究グランプリにて最高賞「グランプリ」を受賞

このたび、延岡高校は一般社団法人学びのイノベーション・プラットフォーム(PLIJ)が主催する「第2回 PLIJ STEAM・探究グランプリ」において、全国の頂点となるグランプリを受賞いたしました。

今回の受賞は、本校単独の成果ではなく、これまで本校のSSH事業や探究学習にご協力、ご指導を賜りました企業、大学、および関係機関の皆様の多大なるお力添えがあったからこそ成し遂げられたものです。

また、これまで地道に探究活動を積み重ねてきた生徒たちの実績と、生徒たちがこれから未来を切り拓いていくことへの強い期待が、今回の高い評価に繋がりました。

本グランプリは、文部科学省、経済産業省、内閣府、さらに日本経済団体連合会(経団連)をはじめとする経済3団体が後援する、国と産業界が一体となって次世代の教育を評価する極めて権威ある賞です。

延岡高校は、この受賞を大きな節目とし、これまで支えてくださった皆様との絆をさらに深めながら、生徒たちの可能性を最大限に引き出す教育活動に邁進してまいります。

これまでご指導いただいたすべての関係者の皆様、そして応援してくださった地域の皆様に、心より感謝申し上げます。

 

百人一首大会

12月17日(水)、本校体育館にて、1年生を対象とした「校内百人一首大会」を実施しました。
当日は、開会式・競技説明の後、3回戦にわたる熱戦が繰り広げられました。
生徒たちはチームで協力しながら、真剣な表情で札に向き合い、白熱した試合となりました。

その結果、
優勝:1年5組
準優勝:1年4組

という成績を収めました。入賞チームには賞状が授与され、閉会式では健闘を称え合う姿が見られました。
今後も、こうした行事を通して、日本の伝統文化への理解と学年の交流を深めていきたいと考えています。

 

 

修学旅行5日目(最終日)

修学旅行もあっという間に最終日を迎えました。

<修学旅行5日目の日程>
ホテル→クラス別研修(大学訪問を含む)→14時半に羽田空港到着→宮崎空港

クラス別研修は、それぞれのクラスで午前中に大学訪問を行い、残った時間でクラス毎に話し合って決めた場所(明治神宮、水族館、上野公園周辺など)に向けてそれぞれ出発しました。14時30分に羽田空港へ集合し、飛行機に乗って宮崎へ帰ります。

保護者の方々には、れんらくアプリで『○号車、宮崎空港を出発』『○号車、川南PAを通過』『○号車、門川ICを通過』をお知らせする予定です。事前に配付した送迎に関するプリントをよくご確認のうえ、お迎えの方をよろしくお願いします。

               

 

修学旅行4日目

修学旅行4日目

生徒が楽しみに計画をたてていた、都内班別自主研修でした。

移動に疲れたり、迷子になったり、色々な出来事があったようです。

 

<修学旅行4日目の日程>


ホテル→都内班別自主研修→17時までにディズニーランド到着→ホテル

 

念願の都内班別自主研修、それぞれの班がそれぞれに楽しんだようです。

「東京駅が広すぎて迷子になりました・・・」という生徒もいましたが、最後は全員無事にホテルへ帰って来てくれました。

最終日はクラス別研修でクラスの絆を高め、宮崎へ戻ってきます。

 

    

  

 

  

修学旅行3日目

月曜日からスタートした修学旅行も、あっという間に3日目です。

 

<修学旅行3日目の日程>
 スキー→バスで東京都に移動→観劇→東京ベイ舞浜ホテルファーストリゾート

 

最後のスキー。

未経験者もスイスイと滑られるようになりました。熊に遭遇することもなかったので、安全に配慮していただいたスキー場の方々に本当に感謝です。

スキー後は、生徒全員が機敏に行動してくれたおかげで、定刻通りに赤坂ACTシアターに着くことができました。

赤坂ACTシアターでは、舞台「ハリー・ポッターとの呪いの子」を観劇しました。

 

初めて劇を見た生徒が多く、非日常の世界を楽しんでいました。魔法の世界は圧巻でした。

 

明日は待ちに待った都内班別自主研修です。

     

  

修学旅行2日目

 

<修学旅行2日目の日程>
ホテル→スキー→ホテル(昼食・休憩)→スキー→ホテル

午前中からリフトに乘る班が多く、インストラクターさんから『上達するのがすごく早いです』とお褒めの言葉をもらいました。

大きな怪我をする生徒はいなかったので、明日の午前中のスキーまで気を緩めずに楽しんでほしいです。 

     

  

   

修学旅行1日目

2年生は今日から修学旅行に出発しました!

 

<1日目の日程>

宮崎or熊本→羽田空港→バスで長野県へ→志賀レークホテル→ナイタースキー

 

バスの移動で交通渋滞や雪による足止め等を心配していましたが、予定通りナイターのスキーを経験できました。

今日から志賀レークホテルに二日間お世話になります。明日は本格的にスキーが始まるので、怪我のないように楽しんでもらいたいです。

 

※保護者の皆さまへ

今回ホームページにアップする写真は、全て生徒が撮影した写真になります。今年度より、教員が個人のスマートフォンで生徒を撮影することが禁じられたため、ホームページにスキーの写真をアップすることができません(生徒はスキー場にスマホ持込禁止&職員は学校所有のデジカメで撮るが、データを送ることができない)。予めご了承ください。

 

 

 

学校の今

学校の今

人権学習

16日(木)の7・8限目に、全校で人権学習を実施しました。
1年生は、相手の話を聴くことの大切さを学ぶ「傾聴トレーニング」や、自分や友達のよさを見つける活動に取り組み、よりよい人間関係づくりについて考えました。
2年生は、悩みや不安との向き合い方やセルフケア、困ったときのSOSの出し方・受け止め方について学び、一人で抱え込まずに相談することの大切さについて理解を深めました。
3年生は、就職差別について学び、公正な採用の在り方や、一人ひとりの人権が尊重される社会について考えました。
各学年でテーマに沿った学習に取り組み、生徒たちは、人権について改めて考える機会となりました。

推戴式

7月2日(木)、体育館にて全国高等学校野球選手権宮崎大会に出場する野球部、ならびに全国大会へ挑む女子ソフトテニス部、かるた部の推戴式を行いました。
校長先生や生徒会からの激励の言葉に続き、野球部 松田秀悟さん(3-6)、女子ソフトテニス部 西森心柚さん(3-3)・佐藤凛さん(2-1)、かるた部 島田萌音さん(3-6)が、大会に向けた熱い抱負を堂々と語ってくれました。
最後は各運動部の3年生キャプテン有志による力強いエールが行われ、全校生徒が一丸となって選手たちの背中を押しました。本校の代表として全力を尽くす選手たちへ、皆さまの熱い応援をよろしくお願いいたします!

第1回杜のセミナー

6月30日(火)、本校にて令和8年度 第1回「杜のセミナー」開講式が開催されました 。当日は多くの会員の皆さまにご出席いただき 、あたたかい雰囲気の中で新年度のスタートを切ることができました。
開講式での吉田重樹校長先生の講話では、「高校生の子育てに単純な正解はありません。親だけで抱え込まず、保護者同士や学校が横でつながり、みんなで協力して子どもたちの成長を支えていきましょう」という心強いメッセージをいただきました。
その後の茶話会でも親睦を深め合い、大変実り多い時間となりました 。
ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。今年度も1年間、どうぞよろしくお願いいたします。

期末考査が始まりました!

本日から1学期期末考査がスタートしました。
初日の試験を終えた午後、校内は早くも明日に向けた熱気に包まれています。教室をはじめ、各自習室や廊下の学習スペースでは、たくさんの生徒が残って勉強に励んでいます。
黙々とペンを走らせる姿、友人と問題を出し合う姿など、それぞれがベストを尽くそうと集中しています。体調に気をつけて、明日以降も全力で頑張りましょう!

【萌樹祭】2年展示

萌樹祭2年生展示の作品を紹介します。
「 紡 」というひとつのテーマから様々な作品が各教室に展示されました。
2-1  ツムラボ~命を紡ぐ研究所~
2-2  絆~feeling the times~
2-3  時を紡ぐ~幼き日から青春へ~
2-4  恐室~怪異の記憶を紡ぐ~
2-5  のべたか海底旅行
2-6  記憶の糸をたどって~

【萌樹祭】3-6劇

萌樹祭3-6の劇を紹介します。
演題『覚(さとり)~』
「恋する少女が手にしたのは、本音を聞き出せる電話。そんな少女が最後に知る、本当に大切なものとはー?」
~劇紹介文より~

【萌樹祭】3-5劇

萌樹祭3-5の劇を紹介します。
演題『Unclassified Heart ~魔法使いとMBTIの国~』
「問われるのは、何を見るべきか。すべてがMBTIで決まる国を訪れた魔法使いは、分類に苦しむ人々と出会う」
~劇紹介文より~

【萌樹祭】3-4劇

萌樹祭3-4の劇を紹介します。
演題『稲穂の向く方へ』
「農家の祖父に素直になれない高校生のつむぎ。田んぼで紡がれる家族と自分の本当の思いとは。」
~劇紹介文より~

【萌樹祭】3-3劇

萌樹祭3-3の劇を紹介します。
演題『追憶の旅団(フラグメント)』
「思い出が消えれば、想いも消えるのだろうか。これは奪われた記憶を再び紡ぐ物語」
~劇紹介文より~

【萌樹祭】3-2劇

萌樹祭3-2の劇を紹介します。
演題『|ヤンキー×戦国| ~負の値からの下克上~』
「ヤンキー高校生が戦国時代にタイムスリップし、現代に戻るため大奮闘!やがて明かされる衝撃の事実に注目!」
~劇紹介文より~

【萌樹祭】3-1劇

萌樹祭3-1の劇を紹介します。
演題『共界線』
「あなたは己と他人との違いについてどう考えますか?認め合うか、拒絶するか答えはこの物語の中に・・・」
~劇紹介文より~

【萌樹祭】1年合唱

萌樹祭2日目、最初のプログラムは一年生の合唱です。
初めての萌樹祭のステージ。今日の本番に向けて、クラス一丸となって練習を頑張ってきた一年生。本番のステージでは、どのクラスも息の合った素晴らしいハーモニーを聴かせてくれました。クラスの心が一つになった歌声は本当に素敵で、2日目の幕開けにふさわしい感動的な時間となりました。
また、ステージを彩った各クラスの垂れ幕も見事でした。それぞれの自由曲をイメージして丁寧に描かれた垂れ幕は、合唱の世界観をより一層引き立てていました。
ひたむきに歌う一年生の姿に、会場からは温かい拍手が送られ、2日目も最高の滑り出しとなりました。
   課題曲:「延高賛歌」
   自由曲:1-1「群青」
       1-2「Replay」
       1-3「足跡」
       1-4「あなたへ」
       1-5「手紙~拝啓 十五の君へ~」
       1-6「僕が僕を見ている」

萌樹祭開幕!!

萌樹祭が華やかにスタートしました!
今年のテーマ「紡~色とりどりの糸で紡ぎ成す絆~」を象徴するように、オープニングから吹奏楽の演奏、ダンス、歌、和太鼓といった多彩な演技が次々と披露され、会場の盛り上がりは最高潮に!
生徒達のエネルギーが1つに紡がれた、最高のスタートとなりました。
その後も各部活動の公演や熱のこもった劇、工夫を凝らした教室展示などが行われ、学校中が笑顔であふれた1日となりました。
萌樹祭は明日も続きます。明日もみんなで、大いに盛り上がりましょう!

【萌樹祭前日】いよいよ明日開幕!「紡~色とりどりの糸で紡ぎ成す絆~」

いよいよ明日から、待ちに待った萌樹祭が2日間にわたって開催されます! 前日となる本日は、どのクラスも朝から準備に余念がありません。
今年のメインテーマは「紡~色とりどりの糸で紡ぎ成す絆~」。 生徒一人ひとりの個性が彩り豊かな「糸」となり、クラスや学年の枠を超えて大きな「絆」を紡ぎ出そうと、一丸となって取り組んできました。
各学年の見どころをご紹介します!
 • 1年生(合唱): 初めての萌樹祭。心を一つに、美しいハーモニーを響かせます。
 • 2年生(展示): 趣向を凝らした創造力豊かな展示で、教室を別世界に変えます。
 • 3年生(演劇): 最高学年としての集大成。迫真の演技と演出で観客を魅了します。
これまでの練習や準備の成果が、明日どのような形で花開くのか本当に楽しみです。 生徒たちの瑞々しいエネルギーと、紡ぎ成される最高の絆を、ぜひご覧ください!

 

 

【野球部】のべおかwaiwaiスタジアムで熱戦!

5月28日(木)、雨のため順延となっていた延岡東ロータリークラブ主催の「延岡星雲高校・延岡高校 対抗オープニングナイターゲーム」が開催されました。
両校の交流と母校の誇りをかけた伝統の一戦は、リニューアルされた「のべおかwaiwaiスタジアム」のナイター開幕試合として注目を集めました。
記念すべき開幕戦は、本校が鮮やかに先取点を奪う好スタートを切ったものの、8回に逆転を許す息詰まる展開に。しかし直後の8回裏、驚異の粘りで同点に追いつき、スタンドを熱狂させます。最終的には6—6の引き分けという、両校の意地がぶつかり合う白熱した好ゲームとなりました。
当日は平日のナイターゲームにもかかわらず、スタンドには多くの生徒や保護者、関係者の皆様が応援に駆けつけてくださり、選手たちに大きなパワーを送ってくださいました。素晴らしい舞台を用意してくださった主催者の皆様、そして熱い応援をいただいた皆様に心より感謝申し上げます。

 

第10回園遊会記念講演会

22日(金)、本校第60回卒業生の宮谷 聡氏をお招きし、第10回園遊会記念講演会を開催しました。
宮谷氏は「延岡から東大へ。東大から世界へ。」という演題のもと、大学でのドローン研究やフランス大学院への進学を経て、現在はAIとドローンを活用した会社を経営するまでの道のりを熱く語ってくださいました。
講演では「周りと違うことを恐れずリスクに飛び込む」というメッセージのほか、目標を細かく分解して達成感を作る東大合格の勉強法など、具体的なアドバイスが送られました。事前の質問にも当時のノートなどを公開しながら丁寧に答えてくださり、延岡から世界へ挑戦を続ける先輩の姿は、生徒たちが将来を考える大きなきっかけとなりました。

高校総体推戴式

21日(木)、高校総体に向けての推戴式が行われました。
吉田副校長からは「全力で勝ちに行くこと、周囲への感謝、延高生としての麗しい振る舞いの3つを胸に精一杯頑張ってほしい」と激励の言葉があり、生徒会代表の川名希さん(2-6)からは上杉謙信の言葉を引用し「結果は天に任せ、仲間を信じる強い心で目の前の一点に集中してほしい」と熱いエールが送られました。
続いて行われた決意表明では、各部の部長たちがこれまで共に厳しい練習を乗り越えてきた仲間への思い、そして支えてくれた保護者や指導してくださった顧問の先生への感謝の気持ちを交えながら、大会に向けてそれぞれの目標や意気込みをしっかりと語ってくれまし
選手を代表してラグビー部の日吉龍聖さん(3-2)が「支えてくださった方々への感謝を忘れず、一戦一戦全力で勝ちにいきます」と堂々と選手宣誓を行ったあと、野球部が大会に挑む選手たちへ力強いエールを送り、会場を大きく盛り上げてくれました。
日頃の練習の成果を存分に発揮できるよう、全校一丸となって応援しています!

大塚製薬株式会社様よりカロリーメイトをご寄贈いただきました

本日、大塚製薬株式会社様よりいただいた「カロリーメイト」300個を、1年生全員に配布いたしました。

受け取った生徒たちは、思いがけないサプライズに大喜び!友人同士で見せ合ったり、「放課後のエネルギー補給にする」と大切に鞄にしまったりと、教室がパッと明るくなるような光景が見られました。

地域の皆様や企業様に支えられていることを改めて実感する一日となりました。大塚製薬様、高校生活をスタートさせたばかりの生徒たちへの温かいお心遣い、本当にありがとうございました。

救急法講習会

11日(月)、延岡市消防本部から4名の講師の方々をお招きし、職員向けの救命講習会を行いました。

今回の講習では、心肺蘇生法やAED(自動体外式除細動器)の操作、そしてアレルギー対応のためのエピペン使用方法など、実践的なスキルをじっくりと学びました。

心臓や呼吸が止まってしまった時、迅速な対応がその後の命運を分けます。
私たち職員一同は、万が一の事態に際して「迷わず、正しく」動けるよう、生徒の皆さんの大切な命を預かる立場として、こうした訓練を繰り返し行い、確実に身につけていきたいと改めて強く感じた一日でした。

ご指導いただいた延岡市消防本部の皆様、誠にありがとうございました。

歓迎遠足~2学年~

24日の歓迎行事後、2年生の学年レクリエーションが開催されました。
まずは武道場にて、学年主任の税田先生から「萌樹祭」の展示に向けたお話があり、続いて正副委員長がルールを説明。デモンストレーションでは笑いも起きるなど、和やかな雰囲気で幕を開けました。
体育館での本番は熱気ムード一色!「クラス対抗バレー」では、必死にボールを繋ぐ姿や得点に歓喜する姿が見られ、男女で応援し合うことでクラスが一つになりました。続く「バドミントンラケットリレー」では、担任・副担任も競技に加わり、クラスメイトへの温かい声援が響き渡る白熱した展開となりました。
あいにくの雨でしたが、正副委員長の頼もしいリードのもと、生徒たちの笑顔が弾ける一日となりました。この団結力を、6月の萌樹祭でも存分に発揮してくれることを期待しています。

地域に信頼される、活力ある進学校を目指して

今 伝統が「シンカ」する

120年の歴史を誇る宮崎県立延岡高等学校は、「県北の雄」として地域に信頼される活力ある進学校を目指し、自ら学ぶ高い志を持ち挑戦し続ける生徒を育成いたします。


教育方針

教育方針

旧制延岡中学校・延岡高等女学校以来の伝統を継承し、社会に貢献するたくましい人材を育成します。教職員の情熱的で粘り強い指導のもと、校訓「剛健・自治・信愛」の具現化を図り、生徒一人ひとりの持てる力を十分に発揮させ、生徒の自己実現に邁進します。