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2024年2月の記事一覧

会議・研修 できるようになりました

 9日(金)、1年生2名が、国語「どうぶつの赤ちゃん」の学習で調べたことをまとめて発表しました。

 タブレットに取り込んだ画像を電子黒板に投影し、指し示しながら説明していました。

図鑑を使って調べてまとめる力、人前で話す力、機器を操作する力、プレゼン力、入学してこの1年間でぐっと伸びました。

本 えびのの民話をたのしもう

9日(金)、1・2年生は「えびの学の時間」にえびのの民話を聞きました。

えびの市の読み聞かせボランティア3名の方においでいただき、えびのに昔から伝わる民話を聞かせていただきました。初めて聞くお話ばかりで子どもたちはじっくりと聞き入っていました。

ボランティアのみなさん、楽しい時間をありがとうございました。

笑う 認知症について学ぼう!

5日(月)56年生では、えびの市地域包括支援センターから講師をお招きし、「認知症サポーター養成講座」を行いました。

「認知症ってどんな病気?」、「認知症の人と接するときはどうしたらいい?」など、認知症に対する正しい知識を学び、子どもたちは「認知症サポーター」の一員となりました。

少子高齢化の時代。認知症の方やその家族みんなが安心して暮らしていける地域を作っていきましょう。

花丸 英語で暗唱しました

3日(土)、えびの市国際交流センターで、えびの市小中学生英語暗唱大会が行われ、小学生13名、中学生10名、岡元小からは2名(5年生1名、6年生1名)が出場しました。

岡元小の5年生は「The  Goose   with  the  Golden  Egg(ガチョウと黄金の卵)」、

6年生は「Princess  Kaguya(かぐや姫)」を選んで、

身振り、手振りを加え、表情豊かに暗唱しました。

会場には、出場者する児童生徒はもちろん、そのご家族、市内小中学校の外国語担当の先生方がいて、とても緊張する中でしたが、たいへん素晴らしい発表ができました。