学校の様子

学校の様子

運動会予行練習

9月6日(木)に、運動会の予行練習を行いました。入場行進、開閉会式、徒走、リレー、団技を中心に練習しました。また、運動会の役員は係の仕事の仕方について動きを確認することができました。予行練習の反省をしっかり踏まえて、本番もしっかりがんばってほしいものです。

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入場行進の練習
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エール交換の練習
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午後からは雨が降ったので体育館で閉会式の練習をしました。

実力テスト・課題テスト

 連日運動会練習が続く中、中学部生徒はテストを実施しました。
 中学部3年生は実力テストといって県下一斉で行われるテストを、中学部1・2年生は課題テストといって夏休みの課題の中から問題が出されるテストを行いました。運動会練習だけでなく、勉強も両立してがんばっています。


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実力テストをうける様子
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課題テストを受ける様子

全校体育

 8月30日(木)の3校時に、第1回の全校体育がありました。暑さ対策のため、今年はトラックでの入場行進を行わないことから、フィールド中央から、開閉会式の隊形になるまでの行進練習と式の流れ等を確認しました。三納小中学校の運動会では、中学生の実行委員長の指揮で全体練習をします。また、団長やリーダーの呼びかけや指示を通して、団としてもまとまっていきます。しかし、まだまだ練習が必要です。本校の運動会には、競技の部・応援の部の優勝があり、赤団、白団ともに、ダブル優勝を目指しています。どちらの団も小学部、中学部で心を1つに練習に取り組んでいます。


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赤団の様子
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白団の様子
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旗係の様子
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全体指導の様子

2学期始業式

 8月27日月曜日、2学期の始業式がありました。始業式では、児童生徒代表が1名ずつ2学期の抱負を発表しました。小学部児童は「楽しみな行事である音楽大会や秋のウォークラリー、運動会を頑張りたい」と、中学部生徒は「言葉づかいをよくするという学級目標の実現に向けて努力するとともに、学習面ではテストの際、ケアレスミスを減らし成績を伸ばしたい」と発表してくれました。校長先生のお話では「夏休み期間中、大きな事故や怪我がなかったことに感謝するとともに、早寝早起き朝ご飯など、生活のリズムを取り戻してほしいと話された後、24時間トライアスロンでみやぞんさんが聴いていた曲「ひといきつきながら」の「一人だけど一人じゃない 心の中は一人じゃない」をうたわれ、2学期も運動会などいろいろな行事があるが、みんなで力を合わせて頑張っていこう!とのお話がありました。その後、運動会の団装飾係の中学部生徒が、赤白各団の絵を全体に披露し、絵に込められた想いについて発表しました。

 1年で1番長い学期がスタートしました。小学生も中学生も、たくさん楽しい思い出を作れるように、がんばってほしいです。


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校長先生の話
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2学期の抱負を述べる中学部生徒
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運動会の団の絵を紹介する様子

サマースクール

 8月20日(月)サマースクールがありました。小学部4~6年の希望者を対象に夏休みの課題に取り組みました。中学部生徒に小学部の教室に来てもらい、小学生1人に中学生が1人ずつ付いて、個別に対応できるようにしました。分からないところをやさしく教えてもらったり、難しい問題をどうすれば解けるか一緒に考えてもらったりして小学部児童はとてもうれしそうでした。


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親子ふれ合い奉仕作業

 8月19日(日)、親子ふれあい奉仕作業がありました、小中合わせて69世帯の親子、職員23名で、校舎周辺や運動場のトラックの除草、花壇の草取りを中心に実施しました。午前7時30分から午前9時30分までの予定でしたが、途中雨が降り出し9時までとなりましたが、暑い中、汗をかきながら作業に熱心に取り組んでいただいたおかげで、校庭や運動場が見違えるようにきれいになりました。これで、2学期からすぐに始まる運動会練習にスムーズに取り組めます。参加してくださった保護者の皆様、本当にありがとうございました。

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親子で運動場の草取りをする様子
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機械で除草作業をしていただいている様子
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刈り取った草を集める様子

登校日

 8月1日(水)は登校日でした。校長先生からは、「自分のたてた夏休みの目標に向かって、残りの夏休みも、これだけはやりきったと言えるような楽しい日々を過ごすように」とのお話がありました。その後、7月25日(水)に行われた水泳教室の入賞者の表彰を行いました。そして、生活指導担当から水や車の事故防止についての話がありました。
 中学部は音楽室で夏休みの過ごし方についての全体指導をした後、「卒業生の声を聞く会」を行いました。高鍋高校、妻高校、宮崎日大高校から1名ずつ卒業生が来校し、進学した学校の特色、今頑張っていること、今後の進路、中学生(後輩)に望むことなどについて話をしてもらいました。身近な存在である卒業生の説明に、生徒は話に聞き入っていました。高校生活についての話を直に聞くことで、今後の自分の進路や中学時代に何を頑張らなくてはならないか等について深く考えることができたようです。夏休みは1/3終わりましたが、残り2/3も健康や安全に気を付けながら、充実した日々になるよう1日1日を大切に過ごしてほしいものです。児童生徒の皆さん、8月27日(月)2学期始業日に全員そろって元気に会いましょう!
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夏休みの生活について話す校長先生
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休みに入るため挨拶する職員
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水泳大会の表彰をする様子
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在校生に向けて高校生活の話をする卒業生
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先輩の話を真剣に聞く様子

夏休みの学校

 7月23日(月)、小学部の4~6年生の希望者を対象にサマースクールを実施しました。サマースクールでは、夏休みの課題を中心に取り組みましたが、みんな真剣に先生の話をしっかり聞いて問題と向き合うことができました。その後は、水泳大会に参加する小学部5・6年生の水泳特訓と、水泳の苦手な児童を対象にチャレンジ水泳教室を行いました。中学生は部活動の前に朝学習に取り組む等、時間をうまくつかって活動に取り組んでいます。夏休みに入っても、子どもたちはそれぞれ目標をもっていろいろなことにチャレンジしています。


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1学期終業式

 7月20日(金)に終業式を行いました。まず、児童生徒を代表して、小学部2年生と中学部2年生が「1学期を振り返って」の作文を発表しました。小学部2年生は、1学期にプールでの学習、算数の勉強、家の手伝いをがんばった、2学期は運動会で昨年よりよい結果をのこしたいと述べ、中学部2年生は、1学期は挨拶や発表だけでなく、何事にも自信をもって行動することができた。2学期は学級委員長としてみんなの授業中の態度や反応がよくなるように声かけを行うとともに、一人一人が思いやりの心をもって行動できる学級づくりをしていきたいと力強く考えを述べました。その後、校長先生が、三納小中学校の児童生徒が1学期間がんばったこととして、①あいさつが元気よくできたこと②学校や家庭での学習に熱心に取り組んだこと③いろいろな行事に一生懸命取り組んだことを紹介され、夏休みには「本を1冊以上読むこと」「何でもいいから必ず1つのことをやりとげること」「想像力を働かせて自分の身をしっかり守ること」の3つを守ってほしいと話されました。その後は、小中別に別れて、夏休み中の学習・生活・保健安全面について、各担当職員から話がありました。21日(土)から37日間の長い夏休み、一日一日を大切に過ごし、夏休みだからこそできることに進んでチャレンジ、心に残る思い出をたくさんつくってほしいと思います。児童生徒の皆さん!よい夏休みを!


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暑い中にも整然と式に臨む小中学生
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作文発表した児童生徒
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1学期の振り返りと夏休みの生活について話す校長先生

三納川をしらべよう(小3)

 7月19日(木)、小学部3年生は、三納川の様子を調べにいきました。西都市では総合的な学習の時間に「さいと学」といって地域のことを学ぶ時間がありますが、小学部3年生は子どもたちにとって身近な「三納川」のことについて学習することになっています。今日は河原に歩いていき、水辺の生きもの探しをしました。おたまじゃくしや小魚、小エビ等の生きものを見つけるだけでなく、川岸の石が平べったいことや水が透き通っていてきれいなこと等、多くの発見があったようです。何かを見つける度に「先生みてください!」や「先生、こっちにきてください!○○がいます!」などの声があちらこちらから聞こえてきました。子どもたちのとってすご~く楽しい時間になったようです。

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転ばないように川の中に入る様子
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川辺の茂みの中をあさる様子
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捕まえた生きものを石で囲んだところに入れる様子
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石を裏返して生きものを探す様子

選手激励会

 7月19日(木)、中学校総合体育大会(県大会)に出場する部活動生と水泳大会に参加する小学部選手のために激励会を行いました。激励会ではまず、各部ごとに起立しキャプテンが決意表明をしました。その後、児童会と生徒会からの激励の言葉がありました。児童会からは代表者2名が前に出て「フレー!フレー!三納!」とかけ声をと応援の型を披露し、それに合わせて小学部の全児童が手拍子をしながら、「がんばれ!がんばれ!三納!」とエールを送りました。生徒会からは、「三納小中学校だけでなく西都・児湯地区の代表として競技に挑んできてください。」と言葉を送りました。その後、中学部と小学部の代表者各1名が選手宣誓を行いました。

 校長先生のお話では、目標と目的をもって試合に臨んでほしいとのお話がありました。試合に勝つこと等を目標たてるだけでなく、この大会に参加することで何を得るのか、今後の自分にどうつなげていくのかという目的をもって試合に臨んでほしいと話されました。選手の皆さん!共に練習してきた仲間の力、そして、どんな時もくじけずに部活動練習にひたむきに取り組んできた自分の力を信じ、精一杯競技に取り組んできてください。学校みんなで皆さんの活躍を期待しています!


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決意表明をする部活動生(弓道部)
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決意表明する小学部水泳大会選手
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大会に出場する選手に向けてエールをおくる児童
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生徒会を代表して激励の言葉をおくる生徒会役員
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選手宣誓をする代表児童生徒

 <大会日程>

中学校総合体育大会(県大会)

  ・野球部 

    日時:7月22日(日)競技開始13時30分~

    会場:清武総合運動公園

 

  ・女子バレー部

    日時:7月22日(日)競技開始13時10分~

    会場:宮崎市総合体育館

 

  ・弓道部

日時:7月25日(水)協議開始9時45分~

会場:県武道館弓道場

 

 

長谷観音祭り

 7月17日(火)から7月18日(水)にかけて、長谷観音祭りがありました。三納小中学校では、毎年、小学部6年生が臼太鼓踊り、中学部2・3年生がよさこいソーランを祭りで発表しています。今年も郵便局前の道路等で、それぞれ2回ずつ踊りを披露しました。6年生は「エイヤ!」のかけ声をかけながらひもろぎと太鼓を身に付けて元気一杯の踊りを見せてくれました。中学部は「どっこいしょ、どっこいしょ!」「ソーラン、ソーラン!」などのかけ声をぴったりそろえ、力強く踊ることができました。どちらの発表も、踊りの後は、地域の方々からたくさんの惜しみない拍手をいただき、子どもたちはとてもうれしそうでした。今年も三納小中学校の伝統を受け継ぎ、祭りに参加することができでよかったです。

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臼太鼓踊りをおどる小学部6年生
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臼太鼓踊りをおどる小学部6年生
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YOSAKOIソーランをおどる中学部2・3年生
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YOSAKOIソーランをおどる中学部2・3年生
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夏祭り作品展の様子

全校児童生徒の書写作品が
1人1点ずつ掲載されました。

救急法講習会

 7月17日(火)、西都市消防本部の方を講師にお招きし、中学部全学年で救急法講習会を行いました。今年度宮崎県の教育施策として、7月の第1週を「宮崎県いのちの教育週間」と設定し、県下一斉でいのちについて改めて考える機会とするようにとの通知文が出されました。このことを受け、本校では昨年度まで教職員や保護者を対象として行っていた救急法講習会を生徒にもしようということになりました。講習会ではまず、養護教諭がDVDの映像をみせ、一次救命処置の必要性について説明しました。そして、消防本部の方より、緊急時における日常の心構えに対する講話や心肺蘇生法の実技指導をしていただきました。講話では、熱中症の予防や熱中症になったときの対処の仕方等についても詳しく説明いただき、実技指導では、人工呼吸の仕方だけでなく、AEDの使い方と対応させて救命処置の仕方をポイントを1つ1つ押さえながら説明していただきました。これから本格的な夏を迎える今の時期にぴったりの講習会になりました。本日の学びをしっかり受け止め、これからの生活で自分の命を、そして、周りの人の命を守れる(救える)ように生活していってほしいと思います。お忙しい中、指導いただいた消防本部の皆様、ありがとうございました。

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講話をしていただく様子
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心肺蘇生法について見本を見せていただいている様子
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生徒による実技
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生徒による実技

薬物乱用防止教室(中)

 7月13日(金)、高鍋保健所の方を講師にお招きし、三納地区の保護司会の方々にも出会いただいて、中学部の全学年で薬物乱用防止教室を実施しました。喫煙や飲酒、薬物乱用の実態や危険性、それを防ぐための対策等について、絵や図をつかって丁寧に説明していただきました。喫煙や飲酒をすると、どのような症状が起こるのかや薬物を乱用すると脳や身体にどのような影響が及ぶのか等、生徒達はその恐ろしさを実感することができたようです。
 講話の中にあった「薬物乱用はダメ!ゼッタイ!」の合い言葉を頭に入れて、本日の学びをいかして健康で安全に生活していってほしいと思います。御指導していただいた皆様、本当にありがとうございました。

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挨拶される保護司会の方々
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説明される高鍋保健所の講師の先生
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お礼の言葉を述べる保体委員長

運動会結団式

 7月11日(水)に運動会結団式を行いました。まず、実行委員会が運動会のスローガンを発表しました。今年のスローガンは、「Do your best 大空に響け~最高の団員と一致団結~」です。本校の運動会では、競技の部、応援の部に加えて、行進の部の優勝があり、赤団も白団も3つの部の優勝、つまりトリプル優勝を目指してがんばります。次に、団の色の赤・白を決めるくじを引く順番決定のために、団長・リーダーによる「ビーチフラッグ」「しっぽとりゲーム」をしました。2つの競技のポイントの合計の高かった方から、液体の入ったペットボトルのくじをひき、中学部団長が選んだペットボトルを振ると、透明の液が紅白に変わり団の色が決まりました。そして、団長に団旗が渡されました。 その後、赤・白に分かれて、団長・リーダー、先生方の紹介やあいさつがありました。これから夏休みをはさみますが、団長やリーダーは、夏休みも応援の練習を計画しているようです。赤団も白団も、トリプル優勝を目指して、がんばってくれることと思います。


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スローガンを紹介する様子
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ビーチフラッグに取り組む様子
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しっぽとりゲームに取り組む様子
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ペットボトルをふり団の色を決める様子
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団旗を手渡される様子
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団長としての意気込みを伝える様子

青少年健全育成市民大会

 7月7日(土)、西都市民会館で青少年健全育成市民大会が開催されました。意見発表では本校中学部3年生の中山愛菜さんが「夢の実現~今、自分にできること~」という題で発表をしました。世の中や地域が抱える課題(少子高齢化)の中、将来の夢(保育士になること)や目標をたて、その実現に向けて努力したいことを力強く述べることができました。講演会は講師の宮崎県メディア指導員の緒方宗雄氏が「子どもの心と体の成長を最優先に~メディア社会から子どもを守ろう~」というテーマで、お話しされ、メディアの影の部分について、メディア依存、体・目・睡眠・学習への影響、画像投稿やSNSでの一言の危険性等、具体的に事例をもとに説明していただきました。当日は本校職員とPTA三役並びに健全育成部員の皆様にたくさん参加していただきました。青少年健全育成大会を通して知り得たことを、参観日等で伝えていただけると幸いです。


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意見発表する様子
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教育長から花束を手渡される様子

福祉体験学習(中1)

 7月6日(金)、中学部1年生が三納の里で福祉体験学習を実施しました。まず職員の方から施設についての説明がありました。そして、班ごとに分かれて清掃活動を行いました。その後、入所者の方々とのふれ合いタイムの活動を楽しみました。最後に、中1の子どもたちから入所者の皆様へ、歌とリコーダー演奏のプレゼントをしました。福祉体験学習は子どもたちの福祉に対する理解を深め、今後のボランティア活動等への実践意欲の向上につながっていくものと思われます。子どもたちにとって大変有意義な時間になりました。三納の里の皆様、ありがとうございました。

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清掃活動の様子1
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清掃活動の様子
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リコーダーの演奏をする様子
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歌のプレゼントをおくる様子

職場体験学習(中2)

7月5日(木)、中学部2年生は職場体験学習を実施しました。西都市内にある飲食店や工場、生花店、病院、公共施設(博物館)、消防本部、郵便局、幼稚園・保育園にご協力いただき、生徒たちは働くことの大切さや厳しさを直接肌で感じ取り、実りあるすばらしい体験と充実した時間を過ごすことができました。この貴重な体験を今後の生徒の進路選択に役立てられるよう学校での指導を充実させていきたいと思います。


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幼稚園
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飲食店
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消防本部
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介護施設

福祉体験学習(中3)

 7月5日(木)、中学部3年生は福祉体験学習として宮崎病院のぞみ病棟と口蹄疫メモリアルパークに行きました。のぞみ病棟では、療育訓練として車いすダンス等の体験したり、入所者に対する食事介助の様子を見学したりしました。障がいをもたれている方とのふれあいを通して、福祉の大切さや、相手の立場になって考え、手をさしのべることの大切さについて考える機会となったようです。口蹄疫メモリアルパークでは口蹄疫の被害について語り部の方に説明していただいた後、館内の展示物を見学しました。口蹄疫で殺処分された家畜の情報が数多く展示してあり、命の尊さや防疫の重要性の理解を深める機会となりました。


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活動の様子1
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活動の様子2
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メモリアルパークで説明をしてくださった方にお礼の言葉を述べる様子

 

第2回家庭教育学級

 7月4日(水)に第2回家庭教育学級がありました。第2回目は、西都市消防本部から講師をお招きし、人工呼吸の仕方やAEDの使い方について学びました。全員、人体模型を使って、心肺蘇生法を体験することができました。みんなで動きを1つ1つ確認しながら、次何をするのか考えて活動できていてすばらしかったです。心肺蘇生の手順としては①安全確認②意識の確認③119番通報と協力者への依頼(AEDの持参)④呼吸の確認⑤胸骨圧迫⑥人工呼吸⑦AEDの使用⑧AEDの使用と心肺蘇生の継続です。胸骨圧迫30回した後、人工呼吸として息を2回吹き込むんだそうです。これから本格的な夏を迎えるこの時期に今回心肺蘇生法を学んだことは大変意義深かったとおもいます。御指導いただいた西都市消防本部の皆様、ありがとうございました。


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