学校の様子
あさがおでリースを作るよ!!
夏休みは、家に持ち帰り、毎日水やりをして、お世話をがんばった1年生です。
種もたくさん取ることができました。取った種は、来年の1年生にプレゼントする予定です。
生活科の時間に、あさがおのつるを根元から切って、リースにしました。
最初は、支柱にからみついたつるを取るのに、苦戦していましたが、だんだんと上手になってきて、自分でリースの形に作り上げることができました。

この後は、飾り付けをしていきます。できあがりが楽しみです。

4時間目が終わり、給食が始まるのを待っている1年生です。
種もたくさん取ることができました。取った種は、来年の1年生にプレゼントする予定です。
生活科の時間に、あさがおのつるを根元から切って、リースにしました。
最初は、支柱にからみついたつるを取るのに、苦戦していましたが、だんだんと上手になってきて、自分でリースの形に作り上げることができました。
この後は、飾り付けをしていきます。できあがりが楽しみです。
4時間目が終わり、給食が始まるのを待っている1年生です。
朝のようす
朝、生徒玄関前の様子です。校長先生と養護教諭が検温を行い、
消毒を行ってから教室に上がっていく児童生徒たちです。
コロナウイルス蔓延防止のために、できることをして備えること
を児童生徒、職員みんなで確認しました。
消毒を行ってから教室に上がっていく児童生徒たちです。
コロナウイルス蔓延防止のために、できることをして備えること
を児童生徒、職員みんなで確認しました。
始業式
本日から2学期がスタートしました。コロナウイルス感染防止対策の1つとして、放送での始業式でした。小学部も中学部もしっかりと姿勢を正し、放送を聞くことができました。
3名の児童生徒が2学期の抱負を読み上げてくれました。その後、校長先生の話があり「2学期も自分の成長を感じられる学期にしましょう」という激励の言葉をいただきました。





3名の児童生徒が2学期の抱負を読み上げてくれました。その後、校長先生の話があり「2学期も自分の成長を感じられる学期にしましょう」という激励の言葉をいただきました。
明日から2学期
夏季休業中に行われていたエアコンの工事が終わりました。明日の始業式に向けて教室を整えたり、消毒をしたりして準備をしています。みんなが元気に登校してくることを心待ちにしています。
1学期終業式
71日の1学期が、本日終わります。
感染症対策に気を配り、さらに熱中症対策にも気を配りながら、1学期終業式が行われました。
はじめに、地区中体連の表彰が行われました。そして、空手競技や陸上競技で県大会に出場する生徒の紹介と決意表明が行われました。ぜひ、三財小中学校、そして西都市の代表としてベストを尽くしてきてほしいです。
終業式では、3年生と5年生の児童が振り返りをしました。
自分なりの1学期の目標に対して、どのように頑張れたかを、堂々と発表しました。
校長先生からは、「目標をもつこと」や「夏休み中に命を大切にすること」についてのお話がありました。
明日から夏休み。命を大切にして、全員が元気な笑顔で2学期始業式に登校してくることを楽しみにしています。
絆 ~187人のREVOLUTION~
天候が心配されましたが、晴天の下、運動場で結団式が行われました。
団員がワクワクしながら見守る中、団長・副団長・リーダーによる障害物走で、団色が決定し、団旗が授与されました。
今年のスローガンは「絆 ~187人のREVOLUTION~」です。
全員で心を一つにして、昨年を超える運動会にしたいという想いが込められています。実行委員長のことばにあった「夏の太陽に負けないくらい熱い心」で、一人一人が今までの自分を超え、「東京オリンピックにも負けない情熱的な大会」にしていきましょう。
命を考える集会(ミドルステージ)
7/8(木)のミドルステージ集会において、命について考えました。
6年生は、「命って何だろう」と児童生徒に問いかけました。「一つしかないかけがえのないもの」という答えが返ってきました。辞書では「命とは、生きものが生きていくためのもとになるもの」と書いてあることを紹介してくれました。
5年生は、「命がなくなるとはどういことなのか」ということを発表しました。
病気や交通事故、火事、水難事故などで多くの命が失われていること、また「いじめ」で命を絶つ人もいることなど、よく調べられた発表でした。
7年生は、最後に「命を大切にするためには何が必要なのか」を児童生徒に問いかけました。「自分や周りの人たちを大切にすること」そのためには、「人の傷つく言葉を言わない、注意していく」など、各クラスで1つ目標を立てようと提案しました。
初めて自分たちですべてをやり切ったステージプログラム委員会の児童生徒たち、その顔には自信と達成感が感じられました。

6年生は、「命って何だろう」と児童生徒に問いかけました。「一つしかないかけがえのないもの」という答えが返ってきました。辞書では「命とは、生きものが生きていくためのもとになるもの」と書いてあることを紹介してくれました。
5年生は、「命がなくなるとはどういことなのか」ということを発表しました。
病気や交通事故、火事、水難事故などで多くの命が失われていること、また「いじめ」で命を絶つ人もいることなど、よく調べられた発表でした。
7年生は、最後に「命を大切にするためには何が必要なのか」を児童生徒に問いかけました。「自分や周りの人たちを大切にすること」そのためには、「人の傷つく言葉を言わない、注意していく」など、各クラスで1つ目標を立てようと提案しました。
初めて自分たちですべてをやり切ったステージプログラム委員会の児童生徒たち、その顔には自信と達成感が感じられました。
宮崎県いのちの教育週間
7月1日~7日は、宮崎県いのちの教育週間となっています。各学年、命に関する授業を行っています。

7年生と8年生は、か母ちゃっこクラブの助産師さんが来てくださり、命の授業をしていただきました。生徒たちは真剣な眼差しで話を聞いていました。


また、3年生は、動物愛護センターの方が来てくださり「人と動物のつながり」から命の大切さについて考える授業をしていただきました。笑いありで、楽しく真剣に学ぶことができました。
7年生と8年生は、か母ちゃっこクラブの助産師さんが来てくださり、命の授業をしていただきました。生徒たちは真剣な眼差しで話を聞いていました。
また、3年生は、動物愛護センターの方が来てくださり「人と動物のつながり」から命の大切さについて考える授業をしていただきました。笑いありで、楽しく真剣に学ぶことができました。
川越先生ありがとうございました!
毎日暑い日が続いていますが、そんな中、子どもたちは、水泳の時間を楽しみにしています。
今年も水泳の授業時間、川越美希先生に来ていただき、指導して頂きました。先生は、九州障がい者水泳連盟理事をされており、全国で25人しかいない東京パラリンピック競泳審判員です。更に本県では唯一の選出者であられます。
そのような先生のご指導の元、最初は水も怖くてほとんど泳げなかった子ども達が、顔をつけることができるようになり、更には基本のフォームを身につけ、何mか泳げるように!そんな姿にただただ感動と、指導力の高さに感銘を受けました。
川越美希先生、お忙しい中、ご指導本当にありがとうございました。


今年も水泳の授業時間、川越美希先生に来ていただき、指導して頂きました。先生は、九州障がい者水泳連盟理事をされており、全国で25人しかいない東京パラリンピック競泳審判員です。更に本県では唯一の選出者であられます。
そのような先生のご指導の元、最初は水も怖くてほとんど泳げなかった子ども達が、顔をつけることができるようになり、更には基本のフォームを身につけ、何mか泳げるように!そんな姿にただただ感動と、指導力の高さに感銘を受けました。
川越美希先生、お忙しい中、ご指導本当にありがとうございました。
稲、元気に育っています
5年生の稲作りは、順調に進んでいます。
最初は2,3本だったけれど
今ではすっかり この様子。
出穂の様子も観察し、みんなで成長を喜んでいます。