諸塚村立 諸塚小学校
自然に学び、人とつながり、未来へ伸びる。諸塚村立諸塚小学校は、明治7年(1874年)の創立以来、150年にわたり地域とともに歩んできました。45名の子どもたちが、地域とのつながりを大切にしながら、のびのびと学んでいます。「あいさつ日本一」を合言葉に、元気なあいさつが、学校と地域を結んでいます。
3月1日にお別れ遠足がありました。
午前中は、「校内ウォークラリー」と「逃走中」が行われました。
校内ウォークラリーは、1~6年生で班を作り、各チェックポイントで力を合わせてクリアしてきました。
逃走中は、スーツ姿にサングラスのハンター(教師)から子どもたちが一生懸命に逃げていました。
午後は、6年生とのお別れ集会を体育館で行いました。
6年生への感謝のメッセージや、6年生からの言葉、写真撮影など感動的な会となりました。
今週の水曜日に今年度最後の参観日がありました。
どの学年の子どもたちも、1年間の学びの成長を一生懸命発表していました。
家庭教育学級も開かれ、多くの保護者の方々にもご参加いただきました。
学校の花壇で育てていた大根を、3月1日の朝3・4年生が収穫しました。
水やりなどのお世話を登校後に続けていた子どもたちです。
収穫の喜びいっぱいの朝の様子でした。
2月21日(水)に椎茸のコマ打ち体験をしました。
JAの方々をお招きし、コマ打ちの仕方を教わった後に一人一本ずつコマ打ち体験を行いました。
椎茸の収穫が楽しみですね。全校児童でしっかり水やりや管理をしていきます。
2月16日の昼休みに、全校児童で「けいどろ」をして遊びました。
保健体育委員会の児童が計画し、
全校児童に「何をして遊ぶか」についてアンケートをとって、実現しました。
天気も良く、みんなで汗びっしょりになりながら運動場を走り回りました。よい思い出になりました。