諸塚村立 諸塚小学校
自然に学び、人とつながり、未来へ伸びる。諸塚村立諸塚小学校は、明治7年(1874年)の創立以来、150年にわたり地域とともに歩んできました。45名の子どもたちが、地域とのつながりを大切にしながら、のびのびと学んでいます。「あいさつ日本一」を合言葉に、元気なあいさつが、学校と地域を結んでいます。
6月15日(木)に諸塚小学校で学校支援訪問が行われました。
本校の主題研究のテーマである「主体的・対話的な学び」のある学習を目指し、6年生が道徳の授業を行いました。
子どもたち一人一人が熱心に考え、意見を言う姿がとても立派でした。
授業の後は、先生方と教育委員会の方でよりよい授業の在り方について協議を行いました。
6月9日(金)に各学年でプール開きが行われました。
子どもたちもプールに入れるのを朝から楽しみにしていた様子でした。
子どもたちも大好きなプール、安全に気をつけてたくさん泳いでほしいと思います。
5月24日(水)に「え本よみ隊」による読み聞かせがありました。
毎月子どもたちが楽しみにしている素敵な時間です。
各学年に合わせた読み聞かせで、子どもたちも興味津々で目を輝かせています。
「え本よみ隊」の皆さん、いつもありがとうございます。
5月20日(土)は、5月の参観日でした。
保護者の方々に見守られながら、子どもたちは一生懸命に授業に取り組んでいました。
4時間目には、家庭教育学級で「心肺蘇生法」の講習会も行われました。
午後には、村体育館で「PTAミニバレー大会」が開催され、
和気あいあいとした雰囲気の中、親睦を深めることができました。
5月17日(水)の業間の時間に、旭建設さんから文具等を寄贈していただきました。
その後、運動場に全校児童が集合し、ドローンを使って写真を撮影しました。
ドローンを使っての空撮に子どもたちからも歓声があがっていました。
寄贈していただいたを文具等を大切に使わせていただきたいと思います。