諸塚村立 諸塚小学校
自然に学び、人とつながり、未来へ伸びる。諸塚村立諸塚小学校は、明治7年(1874年)の創立以来、150年にわたり地域とともに歩んできました。45名の子どもたちが、地域とのつながりを大切にしながら、のびのびと学んでいます。「あいさつ日本一」を合言葉に、元気なあいさつが、学校と地域を結んでいます。
今日は、夏に向けての花の苗植えを全校で行いました。
塚原寿会の方々をお招きし、植え方を教わったり、一緒に苗を植えたりしました。
寿会の皆さんも「子どもたちと触れ合えて楽しかった」とおっしゃっていました。
大切に育てて、花と笑顔であふれる諸塚小学校にしていきましょう。
令和5年度の第1回M2学習が行われました。
諸塚小学校と荒谷小学校の交流学習です。
高学年では、調理実習や中学校の先生を招いての数学の授業などが行われました。
中学年や低学年でも工夫を凝らした授業が展開され、子どもたちの生き生きとした姿が見られました。
荒谷小学校との親睦がより深まった素敵な1日でした。
5月10日(水)に令和5年度の体力テストを実施しました。
1年生から6年生までを交えたグループを作り、反復横跳びや握力、上体起こしなど様々な測定を行いました。
シャトルランでは、一人一人が自分の限界まで頑張る姿に胸が熱くなりました。
5月8日(月)に1年生が学校探検をしました。
2年生が案内役となって、職員室や保健室などを説明しながら案内していました。
2年生も「先輩」として立派に教えてあげていました。
1年生も学校のことがより詳しくなりましたね。
5月2日(火)は春の遠足でした。
今回は校内遠足で、体育館や地区体育館、運動場や教室などで各学年ごとに思い出をつくることができました。
体をいっぱい動かした後には、愛情たっぷりのお弁当をみんなで美味しくいただきました。
天気も良く、思い出いっぱいの遠足になりました。