諸塚村立 諸塚小学校
自然に学び、人とつながり、未来へ伸びる。諸塚村立諸塚小学校は、明治7年(1874年)の創立以来、150年にわたり地域とともに歩んできました。45名の子どもたちが、地域とのつながりを大切にしながら、のびのびと学んでいます。「あいさつ日本一」を合言葉に、元気なあいさつが、学校と地域を結んでいます。
この日は、諸塚駐在所の署長さんが退職されるということで
子どもたちにごあいさつに来てくださいました。
朝の見守りや交通安全教室などで大変お世話になりました。
ありがとうございました。
その後、各地区で登下校の反省をしました。
お別れ遠足
学校運営協議会等で出た意見をもとに、本年度は昨年度閉校した「七ツ山小学校」へいくことになりました。
地元の寿会の皆様との交流など、多くの皆様のご協力で大成功!
思い出に残る楽しい遠足となりました。
参観日のこの日は「家庭教育学級」を開催しました。
「ゲームやテレビ等に費やす時間と影響」というテーマで講師の先生を招いて講話・話し合いを行いました。
今日は、令和4年度最後の参観日
たくさんの保護者の皆さんに足を運んでいただきました。ありがとうございます。
子どもたちの毎日の頑張りを観ることができたのではないでしょうか。
この日、1年間活動してきた「みどりの少年団活動」の解団式を行いました。
花壇の花植えや椎茸のコマ打ち、高学年の下草刈りなど
自然と親しむ活動を行ってきました。
諸塚の豊かな自然の中で、みどりを愛する子どもたちの健やかな成長を願います。