諸塚村立 諸塚小学校
自然に学び、人とつながり、未来へ伸びる。諸塚村立諸塚小学校は、明治7年(1874年)の創立以来、150年にわたり地域とともに歩んできました。45名の子どもたちが、地域とのつながりを大切にしながら、のびのびと学んでいます。「あいさつ日本一」を合言葉に、元気なあいさつが、学校と地域を結んでいます。
朝の低学年の花壇は、お世話をする子供たちで大賑わいです。
アサガオの花 キュウリやトマト
観察と収穫が楽しみな様子です。
2年生の育てているきゅうりは、どこまで大きくなるかチャレンジ中のようです。
1・2年生の教室から元気な声が聞こえてきたので行ってみると、国際交流員の先生と英語の学習です。
この日は、色について学習していました。
ゲームを交えながら、楽しく活動していました。
5・6年生が、国内研修で北海道の子供たちと玉入れ対決をすることとなり・・・
この日は、役場の職員の形に教えてもらいながら、練習を行いました。
なかなか入らない・・・でも、練習すると、上手になりました。
当日の対決がたのしみです。
2年生の子供たちが、延期になっていたまち探検を行いました。
真夏の炎天下のかの中でしたが、地域のお店を訪問しました。
ご協力いただいた事業者のみなさん、ありがとうございました。
本日は、3・4年生が「着衣泳」を行いました。
もしも、服を着た状態で水の中に落ちた場合の危険性等を体感しました。
「おも~い」や「さむい」など様々な状態の変化を感じながら、どう対応していけばいいかを学びました。